話す、聞く、食べる、のスペシャリスト。 話す、聞く、表現する、食べる・・・。
誰でもごく自然に行っていることが、病気や事故、加齢などで不自由になることがあります。
また、生まれつきの障害で困っている方もいます。
こうした、ことばによるコミュニケーションや嚥下に問題が ある方々の社会復帰をお手伝いし、自分らしい生活ができるよう支援するのが言語聴覚士の仕事です。
医療分野はもちろん、教育、福祉の分野にも活動の場が広がりつつあります。
日程:2026年6月7日(日)午前10時から正午
オンライン開催(ZOOM)
定員 100名
参加費 無料
1.趣 旨 失語症のある人が参加する会議や病院受診等での現地支援や外出同行支援、意思疎通支援が必要な場面に養成講座修了者を派遣する派遣事業は、令和元年度から市町村だけでなく、都道府県の地域生活支援事業において必須事業とな […]
参加申込用紙 ExcelまたはPDF形式いずれかの書式をダウンロードしてお申し込みください。
日本言語聴覚士協会 職能部門より「言語聴覚士の処遇改善に関わる実態調査」について報告書が開示されました。
愛知県「きつおん親の会」様より「きつおん折り本」のご紹介を受けました。