発達協会主催 2018 年度「秋のセミナー」「指導力・支援力向上セミナー」
秋4 脳の働きをふまえた発達支援 脳の働きをふまえた指導の枠組み 宇野宏幸(兵庫教育大学大学院) 注意の働きに偏りがある子への配慮と指導1 今井正司(名古屋学芸大学) 注意の働きに偏りがある子への配慮と指導2 今井正司( […]
宮崎県言語聴覚士会の会員のため
秋4 脳の働きをふまえた発達支援 脳の働きをふまえた指導の枠組み 宇野宏幸(兵庫教育大学大学院) 注意の働きに偏りがある子への配慮と指導1 今井正司(名古屋学芸大学) 注意の働きに偏りがある子への配慮と指導2 今井正司( […]
ワーキングメモリに配慮した学習指導-算数と読み書きを中心に ワーキングメモリとは一時的に記憶したり、記憶した情報を操作したりする脳の働きのこと。発達障害のある子は、このワーキングメモリの働きにアンバランスや弱さのあること […]
吃音や場面緘黙のある子どもの育ちを支える-「話したいのに上手く話せない」子への対応 話したいのに、上手く話せない子がいます。大人は、「話さない」のではなく、「話せない」と理解する必要があります。このセミナーでは、上手く話 […]
コミュニケーション特性への理解と支援―学校生活への合理的配慮 相手の気持ちや行動の意図を読み取れず、不適応を起こしやすい子ども。他者の話を理解することや自分で判断することに困っている子ども。指導・支援者は、まず、子どもた […]
LD(限局性学習障害)のある子への学習支援―視覚認知への理解も含めて 知的発達に遅れはないのに、読み書きや算数など、一部の領域だけ極端に弱さが現れるのがLD(限局性学習障害)です。このセミナーでは、困難さの背景をふまえた […]
発達障害・知的障害がある子の感情と欲求・動機付け―その障害と求められる関わり方とは 本人の主体性を大切にした指導・支援が当たり前の時代。本人の主体性を尊重するためには、感情や欲求・動機付け、共感性への理解が欠かせません。 […]
脳の働きをふまえた発達支援―「注意」へのアプローチを中心に 気持ちの切り替えが苦手であったり、注意散漫であったりする一方、興味のあることには人一倍の集中力を見せる等、注意の働きに偏りのある子ども。脳の働きをふまえた支援と […]
WISC-Ⅳを用いた評価法と指導・支援への活かし方-報告書を書くときのポイントも含めて 子どもへの指導・支援において、適切な評価は欠かせません。心理検査は客観的な指標として活用されていますが、取ることはもちろん、その解釈 […]
吃音や場面緘黙のある子どもの育ちを支える-「話したいのに上手く話せない」子への対応 話したいのに、上手く話せない子がいます。大人は、「話さない」のではなく、「話せない」と理解する必要があります。このセミナーでは、上手く話 […]
【セミナー名】 第31回ベルテール教育セミナー 「発達が気になる子の脳と体をそだてる感覚あそび」 【主催者】 一般社団法人 チャイルドライフ 【開催日時】 2024年4月24日(水)10:10-12:40 【場所】 Zo […]
【主催者】 一般社団法人 チャイルドライフ 【開催日時】 2024年6月4日(火)10:10-12:40 【場所】 Zoomオンライン配信 (チャイルドライフ八王子みなみ野より) 【セミナー概要】 坂井聡先生のお誘いの言 […]
発達協会主催・春のオンラインライブセミナー(Zoomウェビナー) https://www.hattatsu.or.jp/kenshuu-shuppan/seminar-spring 弊会は、都内を中心に発達障害、知的障害 […]