ICT・AIを、「現場の話」として聞く半日。
11-01 終日
- 主催: 宮崎県、宮崎県リハビリテーション専門職協議会
- 日時: 2026年11月1日(日)13:30〜16:30(受付開始 13:00)
- 開催形式: 会場およびオンライン(Zoom)のハイブリッド開催
- 会場: 宮崎県庁防災庁舎5階(防51)
- 定員: 80名
- 参加費: 無料
- 申込締切: 令和8年10月16日(金)
- 対象: 病院や介護事業所で働くリハビリテーション専門職をはじめとする関係者
- プログラムと講演内容:
- 13:00〜: 受付
- 13:30〜: 開会(主催者挨拶・趣旨説明)
- 13:35〜14:35(講演1):
- 講師: 中田 富久 氏(作業療法士 / 訪問看護ステーションOUR 代表取締役)
- 演題: 小さな事業所でもここまでできる – 訪問看護の現場から学ぶICT・AI活用のリアル –
- 14:35〜15:45(講演2):
- 講師: 田中 宏樹 氏(理学療法士 / 株式会社アスカゼ 代表取締役)
- 演題: 「忙しい」を解消する介護AI・DX入門 – 現場から始める生産性向上のファーストステップ(仮) –
- 〜16:30: 閉会(講師への質疑応答・閉会挨拶)
- 研修のポイント:
- 記録や報告に追われる現場の負担を減らすため、ICT・AI活用の「最初の一歩」や導入のプロセスを学べる。
- 人員や予算が限られた小さな事業所でも実践できる工夫や、実際の導入効果についての事例を紹介。
- 現地参加の場合は、自身の事業所における活用法について講師に直接質問が可能。
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無料