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SUMMARY:【開催日】高次脳機能障害の重症度と障害別に見た評価・アプローチ
DESCRIPTION:日時：2023年11月12日（日）10：00～16：10 \n\n\n\n会場：インターネット生ライブ中継 \n\n\n\n講師：中村 昌孝 先生（守谷慶友病院） \n\n\n\n受講費：一般12\,800円（税込）会員9\,800円（税込） \n\n\n\n内容：認知機能のスクリーニングや、各評価法のカットオフ 値を解説。 \n\n\n\n障害別のアプローチは必修の内容です！ \n\n\n\n1.高次脳機能障害における障害別アプローチの実際 \n\n\n\n・高次脳機能障害にはどんなアプローチが有用なのか？ \n\n\n\n～誤りなし学習（errorless learning）・ プリズム適応・ストラテジー訓練など～ \n\n\n\n・このようなアプローチは良いか？悪いか？ \n\n\n\na. 半側空間無視の患者さんに無視側から話しかけた \n\n\n\nb. 注意障害はあるが離床を進めるために談話室で食事を開始 \n\n\n\n2.症例から学ぶ高次脳機能障害者への具体的アピローチ \n\n\n\n・中大脳動脈閉塞による脳梗塞からいわゆる劣位半球症候群を呈した1例 \n\n\n\n・くも膜下出血後、歩行可能も高次脳障害によりADL自立困難であった1例 \n\n\n\n申込み：ホームページよりオンラインで申込み \n\n\n\nHP：https://www.rishou.org/ \n\n\n\n問合せ：日本離床学会事務局　TEL：03-3556-5585
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