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SUMMARY:【開催日】You Tuber京四郎が贈る 膝痛アセスメント・アプローチ完全攻略コース
DESCRIPTION:～アセスメントと知識に基づく正しいアプローチ～ \n\n\n\n日時：2025年6月14日（土）14：00～16：00 \n\n\n\n会場：インターネット生ライブ中継 \n\n\n\n講師：鈴木 慎祐 先生（東京ひざ痛専門整体院） \n\n\n\n受講料：一般6\,400円（税込）会員5\,400円（税込） \n\n\n\n内容：膝関節の問題として多い、全人工関節置換術と前十字靭帯損傷について、専門家の視点でズバッと解説。 \n\n\n\n術式・解剖学・生理学を正しく理解して、アセスメントに基づいて本当に結果の出せるアプローチを伝授します。 \n\n\n\n・「術後の痛みがとれない」「悪化のサイン」を見抜くアセスメント \n\n\n\n・関節可動域が改善しないで困った！ \n\n\n\nそんなときにマークすべき皮膚・皮下組織 ～膝蓋下脂肪体・膝蓋上嚢・ベイカー嚢腫～ \n\n\n\n・膝痛・ADLを改善するためのアプローチ \n\n\n\n～京四郎流治療手技・膝トレ・これ以上悪くしないADL指導のコツ～ \n\n\n\n申込み：ホームページよりオンラインで申込み \n\n\n\nHP：https://www.rishou.org/ \n\n\n\n問合せ：日本離床学会事務局　TEL：03-3556-5585
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SUMMARY:【開催日】発達性言語症：DLD　-子どもの言語の問題の新たな評価に基づく指導法とは-
DESCRIPTION:NPO法人どこでもことばドア／言語発達障害研究分科会 共催 \n\n\n\nアドバンスセミナー \n\n\n\n「発達性言語症：DLD　-子どもの言語の問題の新たな評価に基づく指導法とは-　」 \n\n\n\n本セミナーは、2025年10月に実施した「発達性言語症：DLDの理解とアプローチ」の発展編です。 \n\n\n\nDLD児と日常的に関わっている、もしくは指導や支援、教育を実践している専門職向けの内容となります。 \n\n\n\n目の前のお子さんがDLDかどうかを判断、その特性を理解し、指導や支援を行うため、子どもの言語の問題の新たな評価法を紹介します。 \n\n\n\nまた、得られた結果からどのような指導法に繋げるかも検討します。 \n\n\n\n10月セミナーの感想で多く寄せられた、「DLD児に特有の困難や課題をどうやって見極めるのか」や「学苑社から出版された言語の掘り下げ検査の使い所を学びたい」や「DLD児に必要とされる指導は何か？どのように取り組めばよいのか？」といった皆様の疑問やご要望に応える内容を予定しております。 \n\n\n\n日々の臨床の中で子どもの言語の問題に向き合い、子どもたちの力を伸ばすべく取り組まれている先生方と一緒に学びを深めて行ければと考えております。 \n\n\n\n●開催日時 \n\n\n\n2026年2月8日（日）　14:00～16:00 \n\n\n\n●開催方法 \n\n\n\nZoomウェビナーにて実施（見逃し配信あり） \n\n\n\n●内容 \n\n\n\n1.イントロダクション　基本的な評価の流れ \n\n\n\n2.基調講演　「DLDの新たな評価法と適切な指導」 \n\n\n\n3.幼児期のDLD：　評価・指導の実際 \n\n\n\n4.学童期のDLD：　評価・指導の実際 \n\n\n\n5.質疑応答 \n\n\n\n講師 \n\n\n\nNPO法人どこでもことばドア代表 田中裕美子 \n\n\n\nNPO法人どこでもことばドアメンバー（ST/教員） \n\n\n\n●参加費 \n\n\n\n当日視聴　¥1\,200（アーカイブ視聴も可） \n\n\n\nアーカイブ視聴 ¥1\,000 \n\n\n\nNPO法人どこでもことばドア会員または日本コミュニケーション障害学会会員の皆様は、当日参加・見逃し配信ともに無料でご視聴いただけます。 \n\n\n\nお申し込み時に、それぞれの団体からお知らせされる割引コードをご入力ください。 \n\n\n\n皆様のご参加を心よりお待ちしております。 \n\n\n\n（本案内メールは、すでにお申し込みがお済みの方にも配信しておりますことをご容赦ください） \n\n\n\nどこでもことばドア　セミナー事務局 \n\n\n\n言語発達障害研究分科会　共催 \n\n\n\n●詳細・お申込み \n\n\n\nhttps://dld-seminar-advance.peatix.com \n\n\n\n●お問い合わせ \n\n\n\nseminar@kotobadoor.org
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SUMMARY:【開催日】「特異な構音操作の誤り方の評価と訓練法」全4回
DESCRIPTION:2026年度オンラインセミナー　シリーズ　1 \n\n\n\n「特異な構音操作の誤り方の評価と訓練法」全4回 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                「特異な構音操作の誤り方の評価と訓練法」全4回\n                \n                     0.00 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n講師 \n\n\n\n山下 夕香里 先生（元帝京平成大学健康メディカル学部 言語聴覚学科　教授） \n\n\n\n武井 良子 先生（昭和医科大学保健医療学部 保健医療学教育学　講師） \n\n\n\n本シリーズでは、構音障害を扱う専門職として効果的な訓練が実施できることを目指します。セミナーでは、事例映像を用いて臨床の技を具体的に解説くださいます。実例を通した学びとその分かりやすさに、前回開催直後から再講演のご要望をたくさんいただきました。是非お見逃しのないようご参加ください。 \n\n\n\n講師からのメッセージ \n\n\n\n特異な構音操作の誤りは、自然治癒する可能性が低いとされる構音障害です。療育施設で発達をフォローする中で、 構音障害が目立ってこられた方、幼少期に訓練を受けられたが改善に至らなかった方、 これまで訓練を受ける機会がなく社会生活の中でコミュニケーションに悩んで居られる方など、言語聴覚士などの専門職の訓練を希望する方が 多いと推測されます。このような方々に出会われた際に適切かつ臨機応変に対応できるよう、評価と訓練の考え方についてお話ししたいと思います。 \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信） \n\n\n\n第１回　4月3日（金）「特異な構音操作の誤りの評価」山下先生 \n\n\n\n第２回　4月10日（金）「口蓋化構音・側音化構音の訓練１　構音基本操作から音の産生」山下先生 \n\n\n\n第３回　4月17日（金）「口蓋化構音・側音化構音の訓練２ 音の訓練から会話へ」武井先生 \n\n\n\n第４回　4月24日（金）「鼻咽腔構音・声門破裂音の訓練」武井先生 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信 \n\n\n\n参加費：1講座につき、一般社団法人　食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円 　一般社団法人　食とコミュニケーション研究所非会員：3\,000円 \n\n\n\nお申し込み：下記のURLまたは一般社団法人　食とコミュニケーション研究所ホームページからお申し込みください。 \n\n\n\n2026年度オンラインセミナー1「特異な構音操作の誤り方の評価と訓練法」 \n\n\n\n申込フォーム \n\n\n\nhttps://x.gd/7vqCm \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 \n\n\n\nhttps://fc-science.or.jp \n\n\n\n※尚、3月20日（金）、27日（金）は「口腔ケアの実際」を開催します。こちらも是非ご参加ください。
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DESCRIPTION:2026年度オンラインセミナー　シリーズ　1 \n\n\n\n「特異な構音操作の誤り方の評価と訓練法」全4回 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                「特異な構音操作の誤り方の評価と訓練法」全4回\n                \n                     0.00 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n講師 \n\n\n\n山下 夕香里 先生（元帝京平成大学健康メディカル学部 言語聴覚学科　教授） \n\n\n\n武井 良子 先生（昭和医科大学保健医療学部 保健医療学教育学　講師） \n\n\n\n本シリーズでは、構音障害を扱う専門職として効果的な訓練が実施できることを目指します。セミナーでは、事例映像を用いて臨床の技を具体的に解説くださいます。実例を通した学びとその分かりやすさに、前回開催直後から再講演のご要望をたくさんいただきました。是非お見逃しのないようご参加ください。 \n\n\n\n講師からのメッセージ \n\n\n\n特異な構音操作の誤りは、自然治癒する可能性が低いとされる構音障害です。療育施設で発達をフォローする中で、 構音障害が目立ってこられた方、幼少期に訓練を受けられたが改善に至らなかった方、 これまで訓練を受ける機会がなく社会生活の中でコミュニケーションに悩んで居られる方など、言語聴覚士などの専門職の訓練を希望する方が 多いと推測されます。このような方々に出会われた際に適切かつ臨機応変に対応できるよう、評価と訓練の考え方についてお話ししたいと思います。 \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信） \n\n\n\n第１回　4月3日（金）「特異な構音操作の誤りの評価」山下先生 \n\n\n\n第２回　4月10日（金）「口蓋化構音・側音化構音の訓練１　構音基本操作から音の産生」山下先生 \n\n\n\n第３回　4月17日（金）「口蓋化構音・側音化構音の訓練２ 音の訓練から会話へ」武井先生 \n\n\n\n第４回　4月24日（金）「鼻咽腔構音・声門破裂音の訓練」武井先生 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信 \n\n\n\n参加費：1講座につき、一般社団法人　食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円 　一般社団法人　食とコミュニケーション研究所非会員：3\,000円 \n\n\n\nお申し込み：下記のURLまたは一般社団法人　食とコミュニケーション研究所ホームページからお申し込みください。 \n\n\n\n2026年度オンラインセミナー1「特異な構音操作の誤り方の評価と訓練法」 \n\n\n\n申込フォーム \n\n\n\nhttps://x.gd/7vqCm \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 \n\n\n\nhttps://fc-science.or.jp \n\n\n\n※尚、3月20日（金）、27日（金）は「口腔ケアの実際」を開催します。こちらも是非ご参加ください。
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SUMMARY:【開催日】「特異な構音操作の誤り方の評価と訓練法」全4回
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