BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//会員サイト - ECPv6.16.3//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:会員サイト
X-ORIGINAL-URL:https://miyazaki-st.net/members
X-WR-CALDESC:会員サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20240101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250606T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250606T235959
DTSTAMP:20260602T182807
CREATED:20250601T141003Z
LAST-MODIFIED:20250601T141246Z
UID:6917-1749168000-1749254399@miyazaki-st.net
SUMMARY:【開催日】「口腔機能低下の理解と実践」全４回
DESCRIPTION:口腔機能低下の理解と実践\n                \n                     639.31 KB\n                     0 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer… \n            \n            \n\n\n\n\n\n\n\n講　師：江﨑ひろみ先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 教授）中村 美紀 先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 講師） \n\n\n\n口腔は，話すこと，食べること，表情など人の生活と密接な関係にあります．口腔機能の低下は，単に口腔機能にとどまらず，栄養状態の低下，生活の質の低下，健康寿命の低下など多岐にわたり影響を与えます．そのような背景から，口腔機能低下症の診断基準等，口腔機能低下を早期に発見して対応する対策が取られています．では，口腔機能低下症を発見しただけですべて解決するでしょうか？口腔機能低下症のことをより理解して，必要なサポートや対策ができてこそ発見が意味を成します．　また，近年口腔機能発達不全症の発見にも力が入れられています．小児期の窒息時をはじめ，お口ポカン，感染，発音多くのことに影響する口腔機能の発達です．気になるお子さんへの具体的な支援方法についても知っておくと役立ちます．本セミナーでは，「口腔機能低下症」と「口腔機能発達不全症」に焦点を当て，それぞれの理解と機能向上のためのサポート方法の実践について学びます． \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信）第1回　6月6日（金）「オーラルフレイル・口腔機能低下症」江﨑ひろみ先生第2回　6月13日（金）「摂食嚥下機能が低下した方への食支援（直接訓練）」江﨑ひろみ先生第3回　6月20日（金）「発達期の口腔機能：口腔機能発達不全症」中村美紀先生第4回　6月27日（金）「口腔機能療法（基礎訓練）」中村美紀先生 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信参加費：1講座につき、一般社団法人食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円　非会員：3\,000円お申し込み：下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。2025年度オンラインセミナー2「口腔機能低下の理解と実践」申込フォーム https://x.gd/WxXzd詳細は下記のホームページをご覧ください。https://fc-science.or.jp/seminar/2502/index.html
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/%e3%80%90%e9%96%8b%e5%82%ac%e6%97%a5%e3%80%91%e3%80%8c%e5%8f%a3%e8%85%94%e6%a9%9f%e8%83%bd%e4%bd%8e%e4%b8%8b%e3%81%ae%e7%90%86%e8%a7%a3%e3%81%a8%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e3%80%8d%e5%85%a8%ef%bc%94%e5%9b%9e
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250613T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250613T235959
DTSTAMP:20260602T182807
CREATED:20250601T141323Z
LAST-MODIFIED:20250601T141324Z
UID:6923-1749772800-1749859199@miyazaki-st.net
SUMMARY:【開催日】「口腔機能低下の理解と実践」全４回
DESCRIPTION:口腔機能低下の理解と実践\n                \n                     639.31 KB\n                     0 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer… \n            \n            \n\n\n\n\n\n\n\n講　師：江﨑ひろみ先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 教授）中村 美紀 先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 講師） \n\n\n\n口腔は，話すこと，食べること，表情など人の生活と密接な関係にあります．口腔機能の低下は，単に口腔機能にとどまらず，栄養状態の低下，生活の質の低下，健康寿命の低下など多岐にわたり影響を与えます．そのような背景から，口腔機能低下症の診断基準等，口腔機能低下を早期に発見して対応する対策が取られています．では，口腔機能低下症を発見しただけですべて解決するでしょうか？口腔機能低下症のことをより理解して，必要なサポートや対策ができてこそ発見が意味を成します．　また，近年口腔機能発達不全症の発見にも力が入れられています．小児期の窒息時をはじめ，お口ポカン，感染，発音多くのことに影響する口腔機能の発達です．気になるお子さんへの具体的な支援方法についても知っておくと役立ちます．本セミナーでは，「口腔機能低下症」と「口腔機能発達不全症」に焦点を当て，それぞれの理解と機能向上のためのサポート方法の実践について学びます． \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信）第1回　6月6日（金）「オーラルフレイル・口腔機能低下症」江﨑ひろみ先生第2回　6月13日（金）「摂食嚥下機能が低下した方への食支援（直接訓練）」江﨑ひろみ先生第3回　6月20日（金）「発達期の口腔機能：口腔機能発達不全症」中村美紀先生第4回　6月27日（金）「口腔機能療法（基礎訓練）」中村美紀先生 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信参加費：1講座につき、一般社団法人食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円　非会員：3\,000円お申し込み：下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。2025年度オンラインセミナー2「口腔機能低下の理解と実践」申込フォーム https://x.gd/WxXzd詳細は下記のホームページをご覧ください。https://fc-science.or.jp/seminar/2502/index.html
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/%e3%80%90%e9%96%8b%e5%82%ac%e6%97%a5%e3%80%91%e3%80%8c%e5%8f%a3%e8%85%94%e6%a9%9f%e8%83%bd%e4%bd%8e%e4%b8%8b%e3%81%ae%e7%90%86%e8%a7%a3%e3%81%a8%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e3%80%8d%e5%85%a8%ef%bc%94%e5%9b%9e-2
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250620T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250620T235959
DTSTAMP:20260602T182807
CREATED:20250601T141354Z
LAST-MODIFIED:20250601T141355Z
UID:6925-1750377600-1750463999@miyazaki-st.net
SUMMARY:【開催日】「口腔機能低下の理解と実践」全４回
DESCRIPTION:口腔機能低下の理解と実践\n                \n                     639.31 KB\n                     0 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer… \n            \n            \n\n\n\n\n\n\n\n講　師：江﨑ひろみ先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 教授）中村 美紀 先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 講師） \n\n\n\n口腔は，話すこと，食べること，表情など人の生活と密接な関係にあります．口腔機能の低下は，単に口腔機能にとどまらず，栄養状態の低下，生活の質の低下，健康寿命の低下など多岐にわたり影響を与えます．そのような背景から，口腔機能低下症の診断基準等，口腔機能低下を早期に発見して対応する対策が取られています．では，口腔機能低下症を発見しただけですべて解決するでしょうか？口腔機能低下症のことをより理解して，必要なサポートや対策ができてこそ発見が意味を成します．　また，近年口腔機能発達不全症の発見にも力が入れられています．小児期の窒息時をはじめ，お口ポカン，感染，発音多くのことに影響する口腔機能の発達です．気になるお子さんへの具体的な支援方法についても知っておくと役立ちます．本セミナーでは，「口腔機能低下症」と「口腔機能発達不全症」に焦点を当て，それぞれの理解と機能向上のためのサポート方法の実践について学びます． \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信）第1回　6月6日（金）「オーラルフレイル・口腔機能低下症」江﨑ひろみ先生第2回　6月13日（金）「摂食嚥下機能が低下した方への食支援（直接訓練）」江﨑ひろみ先生第3回　6月20日（金）「発達期の口腔機能：口腔機能発達不全症」中村美紀先生第4回　6月27日（金）「口腔機能療法（基礎訓練）」中村美紀先生 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信参加費：1講座につき、一般社団法人食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円　非会員：3\,000円お申し込み：下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。2025年度オンラインセミナー2「口腔機能低下の理解と実践」申込フォーム https://x.gd/WxXzd詳細は下記のホームページをご覧ください。https://fc-science.or.jp/seminar/2502/index.html
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/%e3%80%90%e9%96%8b%e5%82%ac%e6%97%a5%e3%80%91%e3%80%8c%e5%8f%a3%e8%85%94%e6%a9%9f%e8%83%bd%e4%bd%8e%e4%b8%8b%e3%81%ae%e7%90%86%e8%a7%a3%e3%81%a8%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e3%80%8d%e5%85%a8%ef%bc%94%e5%9b%9e-3
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250623T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250623T235959
DTSTAMP:20260602T182807
CREATED:20250622T004530Z
LAST-MODIFIED:20250622T004531Z
UID:6968-1750636800-1750723199@miyazaki-st.net
SUMMARY:【申込締切】九州合同認知神経リハビリテーション勉強会 兼 熊本認知神経リハビリテーション研究会 対面研修会
DESCRIPTION:■ 研修会名： \n\n\n\n九州合同認知神経リハビリテーション勉強会 兼 熊本認知神経リハビリテーション研究会 対面研修会 \n\n\n\n■ 内容： \n\n\n\n認知神経リハビリテーションにおける規範を臨床と結びつける思考プロセス、ならびに具体的な実施方法の指導、教示を行う予定としています \n\n\n\n■ 講師： \n\n\n\n内倉清等（潤和会記念病院） \n\n\n\n宮城大介（青磁野リハビリテーション病院） \n\n\n\n■ 開催日時： \n\n\n\n令和 7年6月29日（日）9:30～14:30 \n\n\n\n■ 開催場所： \n\n\n\n青磁野リハビリテーション病院 カームガーデン（熊本） \n\n\n\n■ 参加費： \n\n\n\n500円 \n\n\n\n■ 参加対象： \n\n\n\nPT、OT、ST \n\n\n\n■ 参加定員： \n\n\n\n30名 \n\n\n\n■ 申込方法： \n\n\n\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfXSpwXVYGULQb9soQWqUkrliHphvVQ-QYNXe39BZuXrOCPUw/viewform \n\n\n\n■ 申込締切： \n\n\n\n6月23日を予定 \n\n\n\n■問い合わせ先： \n\n\n\n熊本認知神経リハビリテーション研究会　代表　宮城 大介 \n\n\n\nkumamotoncr@gmail.com
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/%e3%80%90%e7%94%b3%e8%be%bc%e7%b7%a0%e5%88%87%e3%80%91%e4%b9%9d%e5%b7%9e%e5%90%88%e5%90%8c%e8%aa%8d%e7%9f%a5%e7%a5%9e%e7%b5%8c%e3%83%aa%e3%83%8f%e3%83%93%e3%83%aa%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250627T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250627T235959
DTSTAMP:20260602T182807
CREATED:20250601T141423Z
LAST-MODIFIED:20250601T141424Z
UID:6927-1750982400-1751068799@miyazaki-st.net
SUMMARY:【開催日】「口腔機能低下の理解と実践」全４回
DESCRIPTION:口腔機能低下の理解と実践\n                \n                     639.31 KB\n                     0 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer… \n            \n            \n\n\n\n\n\n\n\n講　師：江﨑ひろみ先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 教授）中村 美紀 先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 講師） \n\n\n\n口腔は，話すこと，食べること，表情など人の生活と密接な関係にあります．口腔機能の低下は，単に口腔機能にとどまらず，栄養状態の低下，生活の質の低下，健康寿命の低下など多岐にわたり影響を与えます．そのような背景から，口腔機能低下症の診断基準等，口腔機能低下を早期に発見して対応する対策が取られています．では，口腔機能低下症を発見しただけですべて解決するでしょうか？口腔機能低下症のことをより理解して，必要なサポートや対策ができてこそ発見が意味を成します．　また，近年口腔機能発達不全症の発見にも力が入れられています．小児期の窒息時をはじめ，お口ポカン，感染，発音多くのことに影響する口腔機能の発達です．気になるお子さんへの具体的な支援方法についても知っておくと役立ちます．本セミナーでは，「口腔機能低下症」と「口腔機能発達不全症」に焦点を当て，それぞれの理解と機能向上のためのサポート方法の実践について学びます． \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信）第1回　6月6日（金）「オーラルフレイル・口腔機能低下症」江﨑ひろみ先生第2回　6月13日（金）「摂食嚥下機能が低下した方への食支援（直接訓練）」江﨑ひろみ先生第3回　6月20日（金）「発達期の口腔機能：口腔機能発達不全症」中村美紀先生第4回　6月27日（金）「口腔機能療法（基礎訓練）」中村美紀先生 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信参加費：1講座につき、一般社団法人食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円　非会員：3\,000円お申し込み：下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。2025年度オンラインセミナー2「口腔機能低下の理解と実践」申込フォーム https://x.gd/WxXzd詳細は下記のホームページをご覧ください。https://fc-science.or.jp/seminar/2502/index.html
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/%e3%80%90%e9%96%8b%e5%82%ac%e6%97%a5%e3%80%91%e3%80%8c%e5%8f%a3%e8%85%94%e6%a9%9f%e8%83%bd%e4%bd%8e%e4%b8%8b%e3%81%ae%e7%90%86%e8%a7%a3%e3%81%a8%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e3%80%8d%e5%85%a8%ef%bc%94%e5%9b%9e-4
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
END:VCALENDAR