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SUMMARY:【申込締切】PFA研修会
DESCRIPTION:PFA研修「災害時のメンタルヘルスケア」
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SUMMARY:嚥下表面筋電バイオフィードバック講習会
DESCRIPTION:食べる練習は、正しいアプローチとトレーニングが必要です。 「筋力をつける」ことはとても大切ですが、「上手に動かすスキルを育む」ことも同様にとても大切です。 \n\n\n\n『段階的摂食訓練』は、段階的に食形態を上げ嚥下機能を高めるスキルトレーニングとして一般的によく行われる訓練ですが、生体信号を可視化する機器を用いて「どのタイミングで」「どれくらいの強さで」「どのように筋肉を協調させるか」という運動コントロール訓練も段階的摂食訓練と同じことができます。本講習会では、表面筋電バイオフィードバックを用いて患者の生体信号(筋活動)を可視化し、確実に運動学習に導く方法を学びます。また、患者自身が自己の生体情報を実感し、リハビリテーションへの動機付けに繋げる方法を学びます。嚥下時の筋活動の知識、疾患による特徴、筋電図の基本知識、表面筋電の基礎知識、表面筋電バイオフィードバック療法、運動学習理論、筋力向上訓練、表面筋電バイオフィードバックを用いた嚥下基礎訓練、摂食訓練などの具体的方法や知識を修得します。 \n\n\n\n講師柴本 勇先生（聖隷クリストファー大学 教授） \n\n\n\n開催日大阪市　2026年8月30日（日）10：00～15：00仙台市　2026年10月11日（日）10：00～15：00福岡市　2026年12月13日（日）10：00～15：00東京都　2027年3月20日（土）10：00～15：00 \n\n\n\n参加費　初年度につき2026年度は受講無料　（次年度から25\,000円） \n\n\n\n申込フォームhttps://x.gd/URQwY \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 \n\n\n\nhttps://fc-science.or.jp \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                嚥下表面筋電バイオフィードバック講習会\n                \n                     0.00 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer…
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SUMMARY:【申込締切】間接法による吃音訓練法　オンライン研修会（理論編（旧基礎編））
DESCRIPTION:間接法による吃音訓練法　オンライン研修会（理論編（旧基礎編）） \n\n\n\n間接法での吃音のとらえ方、理論を学びます。また、実際の臨床の進め方について、環境調整法とメンタルリハーサル法を解説します。これから間接法による吃音訓練を実施したい臨床家のための基礎講座です。 \n\n\n\n〇日程：全2回　※すべての日程にご参加いただける方にかぎらせていただきます。① 2026年9月18日（金）②2026年9月19日（土） \n\n\n\n〇定員：最大90名（先着順） \n\n\n\n〇開催形式：Zoomによるオンライン開催（リアルタイム配信のみ。専用フォームへの質問投稿にお答えする形で質疑応答も行います。）※オンライン配信に関する詳細は、振込の確認後、申込時に記載いただくE-mailアドレス宛に送信します。 \n\n\n\n〇対象資格：言語聴覚士※当研修会の参加については、守秘義務を十分に理解していることが前提となりますので、言語聴覚士として臨床活動を行っている方を対象とさせていただいております。 \n\n\n\n〇参加費：全2日間　18\,000円（事前支払い。振込先は申し込みいただいた後にご連絡します。）　※ご希望の方には領収書（適格請求書（インボイス）非対応）を発行致します。※RASS吃音研究会のHP会員の方の再受講は5000円となります。申込専用フォームに会員である旨を必ず明記してお申し込みください（申込時に申し出のなかった場合は割引ができませんのでご注意ください） \n\n\n\n〇申込方法：申込専用フォームよりお申し込みください。所持資格、所属機関等の登録のほか、守秘義務に関する参加規約にご同意をいただきます。※申込専用フォームは、ホームページ(www.rass.jp)内に掲載しています。 \n\n\n\n〇修了認定：2日間すべてのプログラムに参加し修了認定された方は臨床編の受講が可能です。研修中はカメラはオンにしてご参加いただきます。※再受講の方はカメラはオフで結構です。部分的な聴講も可能です。 \n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer…
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SUMMARY:嚥下表面筋電バイオフィードバック講習会
DESCRIPTION:食べる練習は、正しいアプローチとトレーニングが必要です。 「筋力をつける」ことはとても大切ですが、「上手に動かすスキルを育む」ことも同様にとても大切です。 \n\n\n\n『段階的摂食訓練』は、段階的に食形態を上げ嚥下機能を高めるスキルトレーニングとして一般的によく行われる訓練ですが、生体信号を可視化する機器を用いて「どのタイミングで」「どれくらいの強さで」「どのように筋肉を協調させるか」という運動コントロール訓練も段階的摂食訓練と同じことができます。本講習会では、表面筋電バイオフィードバックを用いて患者の生体信号(筋活動)を可視化し、確実に運動学習に導く方法を学びます。また、患者自身が自己の生体情報を実感し、リハビリテーションへの動機付けに繋げる方法を学びます。嚥下時の筋活動の知識、疾患による特徴、筋電図の基本知識、表面筋電の基礎知識、表面筋電バイオフィードバック療法、運動学習理論、筋力向上訓練、表面筋電バイオフィードバックを用いた嚥下基礎訓練、摂食訓練などの具体的方法や知識を修得します。 \n\n\n\n講師柴本 勇先生（聖隷クリストファー大学 教授） \n\n\n\n開催日大阪市　2026年8月30日（日）10：00～15：00仙台市　2026年10月11日（日）10：00～15：00福岡市　2026年12月13日（日）10：00～15：00東京都　2027年3月20日（土）10：00～15：00 \n\n\n\n参加費　初年度につき2026年度は受講無料　（次年度から25\,000円） \n\n\n\n申込フォームhttps://x.gd/URQwY \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 \n\n\n\nhttps://fc-science.or.jp \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                嚥下表面筋電バイオフィードバック講習会\n                \n                     0.00 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer…
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SUMMARY:令和８年度　小児リハビリテーション研修会
DESCRIPTION:１　目的 \n\n\n\n　　県内の障がい児（者）が、身近なところで、必要な診療、リハビリ及び相談が受けられる体制を整 \n\n\n\n備するため、協力施設のセラピスト等を対象に研修を実施し、小児リハビリテーションに係る技術の向上を図ることを目的とする。 \n\n\n\n２　実施主体 \n\n\n\n　　宮崎県 \n\n\n\n３　協力施設 \n\n\n\n    本事業に参加する病院等を「協力施設」とする。 \n\n\n\n４　研修の種類 \n\n\n\n（１）センター研修 \n\n\n\n宮崎県立こども療育センターにおいて全１4日、講義や治療体験・実習・施設見学を行うものである。また、本年度の受講修了者は年度内に（３）のフォローアップミーティングを行う。研修計画は別紙２のとおり \n\n\n\n※　講師の都合により、スケジュールを変更する場合があります。 \n\n\n\n（２）リフレッシュ研修　 \n\n\n\nこれまでの当研修会受講終了者において、特定の講義を受講する希望があれば受け付ける。 \n\n\n\n(３）フォローアップミーティング \n\n\n\nセンター研修修了後、その後の小児リハ実施状況の確認、情報共有を行う。 \n\n\n\n※　詳細については研修時に改めて説明します。 \n\n\n\n５　研修の期間 \n\n\n\n\nセンター研修\n\n\n\n\n　　（第１週）　１０月２６日（月）～１０月３０日（金） \n\n\n\n　　（第２週）　１１月　９日（月）～１１月１３日（金） \n\n\n\n　　（第３週）　１１月２４日（火）～１１月２７日（金） \n\n\n\n６  研修場所 \n\n\n\n　　宮崎県立こども療育センター \n\n\n\n 〒８８９-１６０１　宮崎市清武町木原４２５７-８ \n\n\n\n７　受講の対象者 \n\n\n\n    理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 \n\n\n\n\n受講後は貴施設での実施も含め小児リハビリテーションに対する受け入れの御配慮をお願い\n\n\n\n\nいたします。 \n\n\n\n８　定員 \n\n\n\n  　センター研修　１０名程度（申し込み多数の場合は選考の上決めさせていただきます。） \n\n\n\n９　受講料　　無料 \n\n\n\n10　その他 \n\n\n\n旅費・宿泊費については規定により支給できなくなりましたので、御了承ください。 \n\n\n\n詳細は以下文書をご確認ください。 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                令和８年度　小児リハビリテーション研修会申込書\n                \n                     61.50 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer…
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SUMMARY:発達協会・秋の公開研修会【東京・11月1日～11月22日】
DESCRIPTION:弊会は、都内を中心に発達障害、知的障害のあるお子様の療育、医療、啓発活動を40年以上行っております。恒例の秋セミナーは1日完結の3講義。保育、教育の現場でニーズの高いテーマについてお伝えします。対面ならではの熱気あふれる充実したセミナーです。 \n\n\n\n11月1日(日)S9　困っている行動への理解と対応 \n\n\n\n11月3日(火・祝)S10　愛着や発達の課題を抱えた子どもたちの理解と支援S11　発達障害・知的障害のある子の「感覚」への支援 \n\n\n\n11月8日(日)S12　幼児期の自己コントロール力を高めるS13　障害のある子の発達を促す関わり方―発達段階をふまえた教材・教具の活用 \n\n\n\n11月15日(日)S14　遊びを通して発達を促す――感覚、生活動作へのアプローチ \n\n\n\n11月21日(土)S15　感情をコントロールする力を高める \n\n\n\n11月22日(日)S16　指導に活かす発達の評価―WISC-Vの読み取り方と対応策の考え方 \n\n\n\n１セミナー　9\,900円（税込）Peatixでお一人様１枚のチケットをご購入ください。公費による請求書払いにも対応しております。 \n\n\n\n東京ファッションタウン（TFT）ビル　東館9階研修室　東京都江東区有明3-6-11≪最寄り駅≫東京ビッグサイト駅（ゆりかもめ）徒歩１分　国際展示場駅（りんかい線）徒歩５分くわしくはHPをご覧ください。https://www.hattatsu.or.jp/kenshuu-shuppan/seminar-autumn/
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SUMMARY:令和８年度　小児リハビリテーション研修会
DESCRIPTION:１　目的 \n\n\n\n　　県内の障がい児（者）が、身近なところで、必要な診療、リハビリ及び相談が受けられる体制を整 \n\n\n\n備するため、協力施設のセラピスト等を対象に研修を実施し、小児リハビリテーションに係る技術の向上を図ることを目的とする。 \n\n\n\n２　実施主体 \n\n\n\n　　宮崎県 \n\n\n\n３　協力施設 \n\n\n\n    本事業に参加する病院等を「協力施設」とする。 \n\n\n\n４　研修の種類 \n\n\n\n（１）センター研修 \n\n\n\n宮崎県立こども療育センターにおいて全１4日、講義や治療体験・実習・施設見学を行うものである。また、本年度の受講修了者は年度内に（３）のフォローアップミーティングを行う。研修計画は別紙２のとおり \n\n\n\n※　講師の都合により、スケジュールを変更する場合があります。 \n\n\n\n（２）リフレッシュ研修　 \n\n\n\nこれまでの当研修会受講終了者において、特定の講義を受講する希望があれば受け付ける。 \n\n\n\n(３）フォローアップミーティング \n\n\n\nセンター研修修了後、その後の小児リハ実施状況の確認、情報共有を行う。 \n\n\n\n※　詳細については研修時に改めて説明します。 \n\n\n\n５　研修の期間 \n\n\n\n\nセンター研修\n\n\n\n\n　　（第１週）　１０月２６日（月）～１０月３０日（金） \n\n\n\n　　（第２週）　１１月　９日（月）～１１月１３日（金） \n\n\n\n　　（第３週）　１１月２４日（火）～１１月２７日（金） \n\n\n\n６  研修場所 \n\n\n\n　　宮崎県立こども療育センター \n\n\n\n 〒８８９-１６０１　宮崎市清武町木原４２５７-８ \n\n\n\n７　受講の対象者 \n\n\n\n    理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 \n\n\n\n\n受講後は貴施設での実施も含め小児リハビリテーションに対する受け入れの御配慮をお願い\n\n\n\n\nいたします。 \n\n\n\n８　定員 \n\n\n\n  　センター研修　１０名程度（申し込み多数の場合は選考の上決めさせていただきます。） \n\n\n\n９　受講料　　無料 \n\n\n\n10　その他 \n\n\n\n旅費・宿泊費については規定により支給できなくなりましたので、御了承ください。 \n\n\n\n詳細は以下文書をご確認ください。 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                令和８年度　小児リハビリテーション研修会申込書\n                \n                     61.50 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer…
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SUMMARY:令和８年度　小児リハビリテーション研修会
DESCRIPTION:１　目的 \n\n\n\n　　県内の障がい児（者）が、身近なところで、必要な診療、リハビリ及び相談が受けられる体制を整 \n\n\n\n備するため、協力施設のセラピスト等を対象に研修を実施し、小児リハビリテーションに係る技術の向上を図ることを目的とする。 \n\n\n\n２　実施主体 \n\n\n\n　　宮崎県 \n\n\n\n３　協力施設 \n\n\n\n    本事業に参加する病院等を「協力施設」とする。 \n\n\n\n４　研修の種類 \n\n\n\n（１）センター研修 \n\n\n\n宮崎県立こども療育センターにおいて全１4日、講義や治療体験・実習・施設見学を行うものである。また、本年度の受講修了者は年度内に（３）のフォローアップミーティングを行う。研修計画は別紙２のとおり \n\n\n\n※　講師の都合により、スケジュールを変更する場合があります。 \n\n\n\n（２）リフレッシュ研修　 \n\n\n\nこれまでの当研修会受講終了者において、特定の講義を受講する希望があれば受け付ける。 \n\n\n\n(３）フォローアップミーティング \n\n\n\nセンター研修修了後、その後の小児リハ実施状況の確認、情報共有を行う。 \n\n\n\n※　詳細については研修時に改めて説明します。 \n\n\n\n５　研修の期間 \n\n\n\n\nセンター研修\n\n\n\n\n　　（第１週）　１０月２６日（月）～１０月３０日（金） \n\n\n\n　　（第２週）　１１月　９日（月）～１１月１３日（金） \n\n\n\n　　（第３週）　１１月２４日（火）～１１月２７日（金） \n\n\n\n６  研修場所 \n\n\n\n　　宮崎県立こども療育センター \n\n\n\n 〒８８９-１６０１　宮崎市清武町木原４２５７-８ \n\n\n\n７　受講の対象者 \n\n\n\n    理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 \n\n\n\n\n受講後は貴施設での実施も含め小児リハビリテーションに対する受け入れの御配慮をお願い\n\n\n\n\nいたします。 \n\n\n\n８　定員 \n\n\n\n  　センター研修　１０名程度（申し込み多数の場合は選考の上決めさせていただきます。） \n\n\n\n９　受講料　　無料 \n\n\n\n10　その他 \n\n\n\n旅費・宿泊費については規定により支給できなくなりましたので、御了承ください。 \n\n\n\n詳細は以下文書をご確認ください。 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                令和８年度　小児リハビリテーション研修会申込書\n                \n                     61.50 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer…
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SUMMARY:嚥下表面筋電バイオフィードバック講習会
DESCRIPTION:食べる練習は、正しいアプローチとトレーニングが必要です。 「筋力をつける」ことはとても大切ですが、「上手に動かすスキルを育む」ことも同様にとても大切です。 \n\n\n\n『段階的摂食訓練』は、段階的に食形態を上げ嚥下機能を高めるスキルトレーニングとして一般的によく行われる訓練ですが、生体信号を可視化する機器を用いて「どのタイミングで」「どれくらいの強さで」「どのように筋肉を協調させるか」という運動コントロール訓練も段階的摂食訓練と同じことができます。本講習会では、表面筋電バイオフィードバックを用いて患者の生体信号(筋活動)を可視化し、確実に運動学習に導く方法を学びます。また、患者自身が自己の生体情報を実感し、リハビリテーションへの動機付けに繋げる方法を学びます。嚥下時の筋活動の知識、疾患による特徴、筋電図の基本知識、表面筋電の基礎知識、表面筋電バイオフィードバック療法、運動学習理論、筋力向上訓練、表面筋電バイオフィードバックを用いた嚥下基礎訓練、摂食訓練などの具体的方法や知識を修得します。 \n\n\n\n講師柴本 勇先生（聖隷クリストファー大学 教授） \n\n\n\n開催日大阪市　2026年8月30日（日）10：00～15：00仙台市　2026年10月11日（日）10：00～15：00福岡市　2026年12月13日（日）10：00～15：00東京都　2027年3月20日（土）10：00～15：00 \n\n\n\n参加費　初年度につき2026年度は受講無料　（次年度から25\,000円） \n\n\n\n申込フォームhttps://x.gd/URQwY \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 \n\n\n\nhttps://fc-science.or.jp \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                嚥下表面筋電バイオフィードバック講習会\n                \n                     0.00 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n    \n                    \n                Loading Viewer…
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