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SUMMARY:【開催日】離床・リハビリテーションにおける 臨床リスク管理　疾患各論編 全5回
DESCRIPTION:日時：2025年10月22日（水)　〜　2025年12月17日（水）19：00〜21：00 \n\n\n\n会場：インターネット生中継セミナー \n\n\n\n受講料：（全5回）一般32\,000円（税込）会員27\,000円（税込） \n\n\n\n（各1回）一般6\,400円（税込）会員5\,400円（税込） \n\n\n\n内容：疾患別に各領域のエキスパートが“ここが重要”というポイントに絞って、 \n\n\n\n離床のリスク管理の具体策を教えてくれます。 \n\n\n\n①10月22日（水）：脳卒中患者の離床とリスク管理 \n\n\n\n講師：飯田 祥 先生（日本離床学会） \n\n\n\n②11月4日（火）：がん患者の離床とリスク管理 \n\n\n\n講師：木 聡 先生（東名古屋病院） \n\n\n\n③11月19日（水）：呼吸器・肺炎患者の離床とリスク管理 \n\n\n\n講師：大垣 昌成 先生（平成記念病院） \n\n\n\n④12月3日（水）：循環器・心不全患者の離床とリスク管理 \n\n\n\n講師：鶴 良太 先生（理学療法士 心リハ指導士） \n\n\n\n⑤12月17日（水）：整形外科患者の離床とリスク管理 \n\n\n\n講師：瀧田 勇二 先生（白金整形外科病院） \n\n\n\n申込み：ホームページよりオンラインで申込み \n\n\n\nHP：https://www.rishou.org/ \n\n\n\n問合せ：日本離床学会事務局　TEL：03-3556-5585
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SUMMARY:【申込締切】言語聴覚士が行う直接訓練　専門職として目指すこととそれを支える臨床技能　～日々食事介助だけになっていませんか？～
DESCRIPTION:言語聴覚士が行う直接訓練には2つの目的があります。1つは、嚥下障害を抱える方の病態を理解し、安全に摂食できる方法を見出すことです。嚥下障害のある方は食物物性・姿勢・1口量・ペースなどの条件で摂食状況が変わり、Best Swallow や Worst Swallow のように常に同じ運動とは限りません。また、嚥下造影検査や嚥下内視鏡検査などで病態は理解できますが、検査でできたことが日常ではうまくいかないことや、逆に日常のほうが良い場合もあり、検査時のパフォーマンスをそのまま鵜呑みにすることもできません。言語聴覚士は、精密検査や普段の様子から病態を把握し、どのような時にどのような食べ方をするのかを検討し理解したうえで、ベストな訓練方法や訓練内容を実践することが求められます。また、ご本人の能力を引き出しつつ、本人・家族・関係職種が求める摂食を実現することも専門職としての務めです。ご本人の能力以上を求めることは難しいことで、事故につながる危険性もあります。私たち言語聴覚士は、本人が持つ能力の中で最高のパフォーマンスを常に継続できるよう、その支援方法を検討することも重要な仕事で、直接訓練で行っていく重要な内容です。そして自身の臨床技能をふんだんに用いて、徐々に本人のパフォーマンスを引き上げていく仕事がプロフェッショナルとも言えます。 \n\n\n\n2つ目は、常に同じパフォーマンスを発揮できるよう、運動や行動を学習することです。学習に必要なキーワードは「反復」と「フィードバック」です。ご本人が新たな摂食方法を無意識に実行できるようになるまで、私たち言語聴覚士や他の専門職が安全を担保しつつ反復し、それをご自身で実行しフィードバックできるまでを目指すことが目標です。この学習プロセスを実行し支援するのも『直接訓練』の大切な目的です。 \n\n\n\nこの２つを実行するには、「ヒトが食べることの理解」「本人の能力を最大限引き出す臨床技能」「臨床家としての判断力」など、基礎から応用までの臨床力が必要です。これらがなければ日々の食事介助という行為だけに留まり、うまく食べられた時もその理由がよくわからず臨床力の積み上げができません。どんな方にも必要な方に必要な専門サービスを提供できることが専門職の存在意義です。 \n\n\n\n今回のセミナーでは、直接訓練で必要な理解と臨床技能の2点に注力し、これまでの臨床経験から培った点を基盤にお伝えします。嚥下障害を抱える方々のパフォーマンスを高める臨床力にこだわり、実践的にお示ししたいと思います。 \n\n\n\n多くのみなさまのご参加をお待ちしています。 \n\n\n\nテーマ：「言語聴覚士が行う直接訓練　専門職として目指すこととそれを支える臨床技能　～日々食事介助だけになっていませんか？～」 \n\n\n\n講師　：柴本勇先生（聖隷クリストファー大学） \n\n\n\n日時　：2025年12月7日（日）13時00分～15時30分　オンライン方式 \n\n\n\n対象　：言語聴覚士　ほか \n\n\n\n参加費：当研究会会員の方　無料（年会費の納入完了を前提とさせていただきます） \n\n\n\n会員外の方　3\,000円 \n\n\n\n定員　：100名 \n\n\n\n申し込み方法：当研究会ホームページ \n\n\n\n締切　：2025年12月5日（金） \n\n\n\n＊詳細は当研究会ホームページをご参照ください。 \n\n\n\n言語聴覚療法臨床研究会　広報担当　高田 \n\n\n\nEmail: gengorinsyoken@gmail.com \n\n\n\nホームページ：https://st-rinsyo.com/
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SUMMARY:【申込締切】高次脳機能障がい・失語症によるコミュニケーションの困りごとへの支援
DESCRIPTION:高次脳機能障がい・失語症によるコミュニケーションの困りごとへの困りごとへの支援\n                \n                     0.00 KB\n                     3 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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SUMMARY:【申込締切】障がいのある子どもたちのための虐待防止セミナー
DESCRIPTION:【セミナー名】 \n\n\n\n第43回ベルテール教育セミナー「障がいのある子どもたちのための虐待防止セミナー」 \n\n\n\n【開催日時】 \n\n\n\n2025年12月12日(金) 10:10～12:40 \n\n\n\n【主催者】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n【実施方式/場所】 \n\n\n\nZoom(オンライン) \n\n\n\n【当日講師】 \n\n\n\n兼田智彦　先生 \n\n\n\n社会福祉法人たんぽぽハウス理事・施設長 \n\n\n\nＮＰＯ法人ＣＡＰＮＡ(子どもの虐待防止ネットワーク)理事 \n\n\n\n【セミナー概要】 \n\n\n\n障害のある方への虐待の実態やその特徴を学び、虐待を防ぐためには何が必要か？兼田智彦先生によるご講義・そして事例を基に、より良い体制づくりや取り組みについてご参加者皆様に考察していただきたいと思います。そして学んだ内容の再確認を行うこと、地域や施設との連携を強化するための方法などを探り、支援現場で直面した場合の困難への対処法についても詳しく解説していただきます。 \n\n\n\n【当日プログラム】 \n\n\n\n09:50- 入室開始 \n\n\n\n10:08- 開会挨拶 \n\n\n\n10:10-11:00　 講義1　障害児虐待とは（基礎的理解） \n\n\n\n11:10-12:00 　講義2 虐待防止のための具体的な取り組み（早期発見とその対応・事例） \n\n\n\n12:10-12:40 質疑応答 総括まとめ \n\n\n\n※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。 \n\n\n\n【受講料】 \n\n\n\n2\,200円 (税込) \n\n\n\n【申込期限】 \n\n\n\n2025年12月10日（水）18:00 \n\n\n\n【定員】 \n\n\n\n20名様 \n\n\n\n【申込方法】 \n\n\n\n\nセミナーのお申し込み\n\n\n\n\n※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【問い合わせ先】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\nTel: 042-641-5901 \n\n\n\nFax: 042-657-2111 \n\n\n\nEmail: edu@childlife.gr.jp \n\n\n\nURL: https://childlife.gr.jp/education/
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SUMMARY:【開催日】Child Health Education Social Solidarity　宮崎県の児童精神科医療の現状
DESCRIPTION:Child Health Education Social Solidarity\n\n\n\n第46回 学術講演会\n\n\n\n宮崎県の児童精神科医療の現状\n\n\n\n演者：大平洋明（宮崎大学病院 精神科）司会：福元進太郎（福井大学 医学部 精神医学） \n\n\n\n【日時】12月18日(木) 19:00～20:00 \n\n\n\n【開催方法】Zoomでのオンライン配信 \n\n\n\n【受講対象者】どなたでも受講可能です \n\n\n\n【参加費】無料 \n\n\n\n参加ご希望のかたは \n\n\n\n件名に「12/18参加希望」 \n\n\n\n本文に ①お名前 ②所属 ③職種 を添えて \n\n\n\nchess.kodomo@gmail.com \n\n\n\nにお申し込みください。
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