BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//会員サイト - ECPv6.15.18//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://miyazaki-st.net/members
X-WR-CALDESC:会員サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20210101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221009T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221009T162000
DTSTAMP:20260408T105915
CREATED:20220918T203043Z
LAST-MODIFIED:20220918T203044Z
UID:4874-1665320400-1665332400@miyazaki-st.net
SUMMARY:発達協会主催　秋のオンラインライブセミナー
DESCRIPTION:幼児期・学童期に育てたい集団参加の力―感情のコントロールへの対応も含めて\n                \n                     0.00 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n幼児期・学童期に育てたい集団参加の力―感情のコントロールへの対応も含めて\n\n\n\n≪概要≫　 \n\n\n\n集団への参加が苦手な子どもの背景にある特性とは？求められる関わりとは？社会性の発達段階を評価し、どの子にもわかりやすい環境調整と特性をふまえたアプローチを学ぶセミナーです。 \n\n\n\n≪講師≫ \n\n\n\n小倉 尚子（発達協会）・三島 節子（LD発達相談センターかながわ） \n\n\n\n≪日時≫ \n\n\n\n2022年10月 9日　13：00～16：20 \n\n\n\n≪料金≫ \n\n\n\n4\,400円（税込み） \n\n\n\n≪PeatixイベントページURL≫ \n\n\n\nhttps://peatix.com/event/3303530
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/%e7%99%ba%e9%81%94%e5%8d%94%e4%bc%9a%e4%b8%bb%e5%82%ac%e3%80%80%e7%a7%8b%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221010T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221010T173000
DTSTAMP:20260408T105915
CREATED:20221002T135727Z
LAST-MODIFIED:20221002T135727Z
UID:4904-1665394200-1665423000@miyazaki-st.net
SUMMARY:1day 完全側臥位法の実践～急性期から終末期まで 口から食べ続ける
DESCRIPTION:日時：10月10日（月）9:30～17:30完全側臥位法は、3つの理論からなっています。 \n\n\n\n\n完全側臥位で、誤嚥予防しながら食べる理論\n\n\n\n回復体位(≒完全側臥位)で唾液誤嚥予防をする理論\n\n\n\n回復体位(≒完全側臥位)で吸引吸痰をする、しなくても良い理論\n\n\n\n\n9:30～17:30まで、6人の講師が、完全側臥位法の基礎・原理から急性期、回復期、施設、在宅、口腔咽頭ケア解説いたします。当日参加できなくても、3週間の動画配信で視聴できます。各講師セミナータイトル〇完全側臥位法の原理〇急性期における完全側臥位の実際と多職種連携〇回復期リハ病棟の完全側臥位実践〇口から食べ続けるための口腔ケア〇在宅で最後まで口から食べ続ける支援〇VF・VEができない時にリスクを最小限にする完全側臥位 \n\n\n\n詳細及び申込み：ホームページよりオンラインで申込みHP：https://bit.ly/3DYuoFP　会場：Zoom参加費：12\,100円（税込）問合せ：（株）甲南医療器研究所　TEL：078-651-3819
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/1day-%e5%ae%8c%e5%85%a8%e5%81%b4%e8%87%a5%e4%bd%8d%e6%b3%95%e3%81%ae%e5%ae%9f%e8%b7%b5%ef%bd%9e%e6%80%a5%e6%80%a7%e6%9c%9f%e3%81%8b%e3%82%89%e7%b5%82%e6%9c%ab%e6%9c%9f%e3%81%be%e3%81%a7-%e5%8f%a3
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221016T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221016T143000
DTSTAMP:20260408T105915
CREATED:20220918T203542Z
LAST-MODIFIED:20220918T203542Z
UID:4878-1665925200-1665930600@miyazaki-st.net
SUMMARY:発達協会主催　秋のオンラインライブセミナー【10/16】
DESCRIPTION:発達協会主催　秋のオンラインライブセミナー【10/16】\n                \n                     0.00 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n衝動的な行動への理解と対応―応用行動分析（ABA）の視点から\n\n\n\n≪概要≫ \n\n\n\nクラスの中で数人が該当することも珍しくない、衝動的な行動を示しやすい子どもたち。幼児から学齢期のお子さんを対象に、衝動的な行動の背景や望ましい行動を教えるための具体的な対応を講義します。 \n\n\n\n≪講師≫ \n\n\n\n井上 雅彦（鳥取大学大学院医学系研究科） \n\n\n\n≪日時≫ \n\n\n\n2022年10月16日　13：00～14：30 \n\n\n\n≪料金≫ \n\n\n\n2\,200円（税込み） \n\n\n\n≪PeatixイベントページURL≫ \n\n\n\nhttps://liveseminar2.peatix.com
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/%e7%99%ba%e9%81%94%e5%8d%94%e4%bc%9a%e4%b8%bb%e5%82%ac%e3%80%80%e7%a7%8b%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%9010
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221022T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221023T235959
DTSTAMP:20260408T105915
CREATED:20220726T095020Z
LAST-MODIFIED:20220726T095023Z
UID:4769-1666396800-1666569599@miyazaki-st.net
SUMMARY:【オンライン開催】令和4年度 在宅リハビリテーション従事者研修会≪通所介護編≫
DESCRIPTION:【主催】リハビリテーション専門職団体協議会（日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会） \n\n\n\n【要旨】少子高齢社会対策として、地域包括ケアシステムの構築と、持続可能な社会の実現に向けて、矢継ぎ早に社会保障制度が見直されています。在宅リハビリテーションにおいては、高齢であっても、認知機能の低下があっても、障害があっても、病気療養をしていても、心身機能の回復だけでなく、その人の持っている強みを活かして役割や社会参加活動につなげる暮らし作りが求められています。一方、これまで通所介護に従事する療法士のための系統的な人材育成プログラムがなく、各事業所において手探りでの運営がなされてきた経緯があります。そこで、本研修会において、通所リハビリテーションにおける運営の基礎から、実務の具体的な進め方、これからの療法士の役割に関してトータルに学びたいと思います。 \n\n\n\n※Zoomを利用したオンラインセミナーとなります。 \n\n\n\n■日　時　2022年10月22日（土）～23日（日） \n\n\n\n■対象者　理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 \n\n\n\n■ホームページ　http://www.hvrpf.jp/4146 \n\n\n\n■お申込みURL　https://fs219.xbit.jp/n954/form13/ \n\n\n\n 2022/9/30(金)締切
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/%e3%80%90%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%80%91%e4%bb%a4%e5%92%8c4%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e5%9c%a8%e5%ae%85%e3%83%aa%e3%83%8f%e3%83%93%e3%83%aa%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b7
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221022T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221023T235959
DTSTAMP:20260408T105915
CREATED:20220813T082914Z
LAST-MODIFIED:20220813T082916Z
UID:4796-1666396800-1666569599@miyazaki-st.net
SUMMARY:日本離床学会主催　教育講座
DESCRIPTION:医師・看護師・PTから認知症の全てを学ぶセミナー〜最新の知見から学ぶトータルアプローチ〜\n\n\n\n日時：2022年10月22日（土）14：30〜18：30　　　2022年10月23日（日）10：00〜16：10会場：インターネット生ライブ中継講師：長田 乾 先生（横浜総合病院 医師）　　　飯山 有紀 先生（熊本保健科学大学）他受講料：一般19\,800円（税込）会員16\,800円（税込） \n\n\n\n内容： この講座では、医師・看護師・リハビリのエキスパートから臨床現場で即使える「活きた知識」を学びます。さあ、明日から変わる認知症患者さんのトータルアプローチを学んでみませんか？医師が伝える①　認知症とMCIの基礎知識医師が伝える②　認知症の治療看護師が伝える①　認知症ケアに必要なアセスメント看護師が伝える②　認知症の「困った」の理由と正しいケア・対処法PTが伝える　認知症患者に対する離床・リハビリ介入の具体策申込み：ホ-ムペ-ジよりオンラインで申込みHP：https://www.rishou.org/問合せ：日本離床学会事務局　TEL：03-3556-5585
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e9%9b%a2%e5%ba%8a%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e4%b8%bb%e5%82%ac%e3%80%80%e6%95%99%e8%82%b2%e8%ac%9b%e5%ba%a7-23
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221022T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221023T235959
DTSTAMP:20260408T105915
CREATED:20221002T140041Z
LAST-MODIFIED:20221002T140042Z
UID:4906-1666396800-1666569599@miyazaki-st.net
SUMMARY:【オンライン開催】令和4年度 在宅リハビリテーション従事者研修会≪通所介護編≫
DESCRIPTION:【主催】リハビリテーション専門職団体協議会（日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会） \n\n\n\n【要旨】少子高齢社会対策として、地域包括ケアシステムの構築と、持続可能な社会の実現に向けて、矢継ぎ早に社会保障制度が見直されています。在宅リハビリテーションにおいては、高齢であっても、認知機能の低下があっても、障害があっても、病気療養をしていても、心身機能の回復だけでなく、その人の持っている強みを活かして役割や社会参加活動につなげる暮らし作りが求められています。一方、これまで通所介護に従事する療法士のための系統的な人材育成プログラムがなく、各事業所において手探りでの運営がなされてきた経緯があります。そこで、本研修会において、通所リハビリテーションにおける運営の基礎から、実務の具体的な進め方、これからの療法士の役割に関してトータルに学びたいと思います。 \n\n\n\n※Zoomを利用したオンラインセミナーとなります。 \n\n\n\n■日　時　2022年10月22日（土）～23日（日） \n\n\n\n■対象者　理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 \n\n\n\n■ホームページ　http://www.hvrpf.jp/4146 \n\n\n\n■お申込みURL　https://fs219.xbit.jp/n954/form13/ 　2022/9/30(金)締切→2022/10/10(月)締切
URL:https://miyazaki-st.net/members/event/%e3%80%90%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%80%91%e4%bb%a4%e5%92%8c4%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e5%9c%a8%e5%ae%85%e3%83%aa%e3%83%8f%e3%83%93%e3%83%aa%e3%83%86%e3%83%bc-2
CATEGORIES:イベント
END:VEVENT
END:VCALENDAR