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SUMMARY:【開催日】気管切開患者へのコミュニケーションと食支援（全５回）
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SUMMARY:【申込締切】令和７年度介護支援専門員とリハビリテーション専門職との合同フォーラム
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SUMMARY:【申込締切】発達が気になるこども達やその家族への関り-SST・ペアトレ・家族相談-
DESCRIPTION:【セミナー名】 \n\n\n\n第225回国治研セミナー　発達が気になるこども達やその家族への関り-SST・ペアトレ・家族相談- \n\n\n\n【開催日時】 \n\n\n\n2025年8月23日(土) 9時～11時30分 \n\n\n\n【主催者】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n【実施方式】 \n\n\n\nZoomミーティングによるオンライン受講 \n\n\n\n【当日講師】 \n\n\n\n土屋徹　先生 (Office夢風舎(千葉県)舎長、日本SST普及協会認定講師、 看護師、精神保健福祉士、公認心理師、心理教育・家族教室ネットワーク認定インストラクター） \n\n\n\n【セミナー概要】 \n\n\n\n8月23日（土）開催国治研セミナー企画をお知らせします！ \n\n\n\n発達が気になる子ども達にあったSSTの基礎的理解を深めつつ、発達が気になる子ども達の保護者(家族)に対する心理教育的アプローチと適切な支援について伺います。ご家族からの相談の受け方を身に着け、支援の現場で多くの課題に向き合っておられる土屋先生の講義から、適切に対処するためのヒントを伺います。 \n\n\n\n【当日プログラム】 \n\n\n\n08:45-　 Zoomミーティング待合室受付開 \n\n\n\n※開始時間5分前までに受付をお済ませください。 \n\n\n\n09:00-09:50 発達が気になる子どもにあったSSTとPTを理解する \n\n\n\n10:00-10:50 家族支援・相談の受け方について \n\n\n\n11:00-11:30 質疑応答、総括、終了 \n\n\n\n※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。 \n\n\n\n【受講料】 \n\n\n\nLive配信： 4\,400円（消費税込） ※後日オンデマンド配信も視聴可能　※当日受講が難しい方は相談ください。 \n\n\n\n【申込期限】 \n\n\n\n2025年8月21日（木）18時 \n\n\n\n【定員】 \n\n\n\n50名様 \n\n\n\n【申込方法】 \n\n\n\n\nセミナーのお申し込み\n\n\n\n\n※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【問い合わせ先】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\nTel: 042-641-5901 \n\n\n\nFax: 042-657-2111 \n\n\n\nEmail: edu@childlife.gr.jp \n\n\n\nURL: https://childlife.gr.jp/education/
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SUMMARY:【開催日】介護現場を変える！食事・栄養×テクノロジー　～口腔機能向上加算を見据えた取り組み事例と戦略～
DESCRIPTION:● 開催日時：2025年8月7日（木）18:00～19:00　アーカイブ配信 8月8日～8月22日 \n\n\n\n● 参加費：無料（要事前申込） \n\n\n\n● 演題1：「食支援 × テクノロジー」で未来を拓く介護経営 \n\n\n\n（講師：公益社団法人全国老人保健施設協会 理事　光山 誠 先生） \n\n\n\n● 演題2：「嚥下運動モニタ B4S™」で実現！口腔機能向上加算の算定戦略 \n\n\n\n（講師：合同会社友喜 市川リハビリデイセンターゆずの樹　吉田 雄太 先生） \n\n\n\nお申し込み方法や詳細は添付のURLをご参照ください。 \n\n\n\nhttps://www.irc-web.co.jp/seminar/20250807 \n\n\n\n本件に関するご質問がございましたら、下記の窓口までお気軽にお問い合わせください。今後とも、皆さまの現場での取り組みを支える情報提供に努めてまいりますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。 \n\n\n\n【問い合わせ先】 \n\n\n\nバンドー化学株式会社　新事業推進センター　佐藤 敦司 \n\n\n\n〒650-0047 神戸市中央区港島南町4-6-6 \n\n\n\nメール：atsushi.sato@bandogrp.com　電話：080-6233-5129
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SUMMARY:【開催日】気管切開患者へのコミュニケーションと食支援（全５回）
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SUMMARY:【開催日】明日からはじめる！　食べる・話す・生きるを支えるための口腔ケア講座
DESCRIPTION:新刊刊行記念 \n\n\n\n明日からはじめる！　食べる・話す・生きるを支えるための口腔ケア講座 \n\n\n\n【日時】2025年7月31日（木）19:00〜21:00（質疑応答含めて2時間予定） \n\n\n\n【会場】オンライン（ZOOMウェビナー） \n\n\n\n【セミナー概要】 \n\n\n\n口腔ケアに携わる言語聴覚士の先生へ \n\n\n\n2025年からSTの養成教育に「口腔ケア」が明記されました。 \n\n\n\n多職種と連携し、口腔ケアに携わる機会が増えると考えられます。 \n\n\n\n生活ケアを超えて、摂食嚥下・構音リハビリテーションなどの効果を高める、 \n\n\n\nSTだからこそできる口腔ケアの意義、臨床で役立つ知識・評価・手技など、 \n\n\n\nセミナーだけのSTによる口腔ケアのポイント満載のプログラムです。 \n\n\n\n【ご登壇の先生】 \n\n\n\n牧野日和先生（ST、愛知学院大学健康科学部教授） \n\n\n\n杉山明宏先生（ST、公益社団法人有隣厚生会リハビリテーション部門統括副部長） \n\n\n\n【セミナープログラム】 \n\n\n\n1.なぜSTが口腔ケア？（牧野日和先生） 　45分 \n\n\n\n2.STの口腔ケアはここが大事！（杉山明宏先生）　45分 \n\n\n\n3.質疑応答　15分 \n\n\n\n【詳細＆申込】 \n\n\n\nhttps://peatix.com/event/4384802 \n\n\n\n※日本口腔ケア学会にご所属の方は参加無料です。
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SUMMARY:【開催日】「吃音の診かた」全2回
DESCRIPTION:2025年度オンラインセミナー シリーズ4「吃音の診かた」全2回講 師：谷　哲夫先生（聖隷クリストファー大学 教授） \n\n\n\n吃音が生じる原因は諸説あります．しかし\,吃音を抱えた人がコミュニケーションする時のプレッシャーは計り知れません．コミュニケーションが円滑に行われないことにとどまらず\,自己効力感が低下したり\,いじめに発展したりするケースもあります. 本人や家族は日々悩み、自信を持てず\,しかしどうしたらよいか右往左往される場合も少なくありません．専門的な支援が必要となる場合も多く\, 支援を行う側の専門家にとっても\,よりよい支援のあり方を日々模索しているのが現状です. 本セミナーでは\,吃音臨床の第一人者の先生をお迎えして吃音を理解し\,吃音を抱える方への支援について学びます． \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信）第1回 7月18日（金）「吃音の理解」第2回 7月25日（金）「吃音者の支援」 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信参加費：1講座につき、一般社団法人　食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円 一般社団法人　食とコミュニケーション研究所非会員：3\,000円 \n\n\n\nお申し込み：下記のURLまたは一般社団法人　食とコミュニケーション研究所ホームページからお申し込みください。2025年度オンラインセミナー4「吃音の診かた」 \n\n\n\n申込フォームhttps://x.gd/VXpeS \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 https://fc-science.or.jp/seminar/2504/index.html \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                「吃音の診かた」全2回\n                \n                     0.00 KB\n                     0 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n\n    \n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊一般社団法人　食とコミュニケーション研究所ホームページ　https://fc-science.or.jp \n\n\n\ne-mail 　　　　info@fc-science.or.jp
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SUMMARY:【申込締切】がん患者さんの治療と生活を支える口腔ケア
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SUMMARY:【開催日】「吃音の診かた」全2回
DESCRIPTION:2025年度オンラインセミナー シリーズ4「吃音の診かた」全2回講 師：谷　哲夫先生（聖隷クリストファー大学 教授） \n\n\n\n吃音が生じる原因は諸説あります．しかし\,吃音を抱えた人がコミュニケーションする時のプレッシャーは計り知れません．コミュニケーションが円滑に行われないことにとどまらず\,自己効力感が低下したり\,いじめに発展したりするケースもあります. 本人や家族は日々悩み、自信を持てず\,しかしどうしたらよいか右往左往される場合も少なくありません．専門的な支援が必要となる場合も多く\, 支援を行う側の専門家にとっても\,よりよい支援のあり方を日々模索しているのが現状です. 本セミナーでは\,吃音臨床の第一人者の先生をお迎えして吃音を理解し\,吃音を抱える方への支援について学びます． \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信）第1回 7月18日（金）「吃音の理解」第2回 7月25日（金）「吃音者の支援」 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信参加費：1講座につき、一般社団法人　食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円 一般社団法人　食とコミュニケーション研究所非会員：3\,000円 \n\n\n\nお申し込み：下記のURLまたは一般社団法人　食とコミュニケーション研究所ホームページからお申し込みください。2025年度オンラインセミナー4「吃音の診かた」 \n\n\n\n申込フォームhttps://x.gd/VXpeS \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 https://fc-science.or.jp/seminar/2504/index.html \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                「吃音の診かた」全2回\n                \n                     0.00 KB\n                     0 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n\n    \n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊一般社団法人　食とコミュニケーション研究所ホームページ　https://fc-science.or.jp \n\n\n\ne-mail 　　　　info@fc-science.or.jp
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SUMMARY:【申込締切】脳卒中リハビリテーションの達人になるために2025
DESCRIPTION:【日 時】2025年8 月9 日(土)10:00-16:30【会 場】オンライン開催【受講料】8\,000 円（テキスト代・送料込み）【募集締切】7月17日（木）【詳細HP】https://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2025/20250809.html
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SUMMARY:【申込締切】高次脳機能障がいのある当事者、家族が社会で共に生きていくために
DESCRIPTION:宮崎県高次脳機能障がい啓発セミナー \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                高次脳機能障がいのある当事者、家族が社会で共に生きていくために\n                \n                     0.00 KB\n                     1 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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SUMMARY:【開催日】「子どものコミュニケーションの診かたと支援」全2回
DESCRIPTION:講　師：小坂美鶴先生（聖隷クリストファー大学 教授） \n\n\n\n子どものコミュニケーションは，さまざまな要因によって変化します．言語発達の遅れや社会性の発達の遅れなど，本人に由来するものが第一要因として挙げられます．そのほかにも，子どもが生活している環境や，経験不足なども考えられます． \n\n\n\n本セミナーでは，発達障害や発達特性に左右される子どものコミュニケーション活動や行動について取り上げ，その理解と支援について専門の先生からご教授いただきます．この機会に，子どものコミュニケーションに眼を向け，周囲ができる支援や，本人へのアプローチについて学びましょう． \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信） \n\n\n\n第1回　7月4日（金）「子どものコミュニケーション障がいの種類と理解」 \n\n\n\n第2回　7月11日（金）「子どものコミュニケーション障がい支援」 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信 \n\n\n\n参加費：1講座につき、一般社団法人　食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円　一般社団法人　食とコミュニケーション研究所非会員：3\,000円 \n\n\n\nお申し込み：下記のURLまたは一般社団法人　食とコミュニケーション研究所ホームページからお申し込みください。 \n\n\n\n2025年度オンラインセミナー３「子どものコミュニケーションの診かたと支援」 \n\n\n\n申込フォーム \n\n\n\nhttps://x.gd/YqHeJ  \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 \n\n\n\nhttps://fc-science.or.jp/seminar/2503/index.html
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SUMMARY:【申込締切】認知症支援セミナー～コロナによってもたらされた様々な変化がおよぼした影響～
DESCRIPTION:第224回国治研セミナー　認知症支援セミナー～コロナによってもたらされた様々な変化がおよぼした影響～ \n\n\n\n【開催日時】 \n\n\n\n2025年7月12日(土) 10:00~12:45 \n\n\n\n【主催者】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n【実施方式】 \n\n\n\nZoomミーティングによるオンライン受講 \n\n\n\n【当日講師】 \n\n\n\n浦上克哉　先生 (鳥取大学医学部保健学科認知症予防学講座(寄付講座)教授/　日本認知症予防学会代表理事） \n\n\n\n【セミナー概要】 \n\n\n\n2025年度開催国治研セミナー企画をお知らせします！ \n\n\n\n本セミナーでは、コロナによってもたらされた様々な変化による影響とコロナ後の支援の在り方、対応を浦上先生にご講義いただきます。 \n\n\n\nまた、昨年訪問したカナダやノルウェーの認知症施策や支援についてもお話しいただきます。 \n\n\n\n各国と日本との類似点・相違点から、ご参加者様が現在行っている支援・活動へのヒントとして学びを深めていただけたらと思います。 \n\n\n\n【当日プログラム】 \n\n\n\n10:00-11:00　コロナによってもたらされた変化が与えた \n\n\n\n影響から、認知症の方やその家族への支援のあり方を考える \n\n\n\n11:10-12:10　2024年の認知症海外視察研修より～カナダ、ノルウェーそれぞれの取り組み、日本との類似点・相違点から見えること \n\n\n\n12:15-12:45 質疑応答・総括・終了 \n\n\n\n※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。 \n\n\n\n【受講料】 \n\n\n\nLive配信： 4\,400円（消費税込） ※後日オンデマンド配信も視聴可能 \n\n\n\n【申込期限】 \n\n\n\n2025/07/10（木）18:00 \n\n\n\n【定員】 \n\n\n\n50名様 \n\n\n\n【申込方法】 \n\n\n\n\nセミナーのお申し込み\n\n\n\n\n※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【問い合わせ先】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\nTel: 042-641-5901 \n\n\n\nFax: 042-657-2111 \n\n\n\nEmail: edu@childlife.gr.jp \n\n\n\nURL: https://childlife.gr.jp/education/ \n\n\n\n【備考】 \n\n\n\n本セミナーは日本認知症予防学会認知症予防専門士/ \n\n\n\n認知症予防専門ナース更新単位(2単位)付与対象セミナーです！
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SUMMARY:【申込締切】脳卒中予後予測セミナー2025
DESCRIPTION:【日 時】2025 年8 月2 日(土)10:00-16:00【会 場】オンライン開催【受講料】8\,000 円（テキスト代・送料込み）【募集締切】7月10日（木）【詳細HP】https://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2025/20250802.html
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SUMMARY:【開催日】子どもの気持ちに寄り添う食育アプローチと偏食対応
DESCRIPTION:第41回ベルテール教育セミナー「子どもの気持ちに寄り添う食育アプローチと偏食対応」 \n\n\n\n開催日時： \n\n\n\n7月8日(火) 10時10分～12時40分 \n\n\n\n主催者： \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n実施方式： \n\n\n\nZoomミーティングによるオンライン配信 (チャイルドライフ八王子みなみ野より) \n\n\n\n当日講師： \n\n\n\n小林浩子先生 (ハッピー食卓プラネット代表 管理栄養士) \n\n\n\nセミナー概要： \n\n\n\n7/8(火)10:10-12:40にて、第41回ベルテール教育セミナー「子どもの気持ちに寄り添う食育アプローチと偏食対応」をZoomオンラインで開催いたします！ \n\n\n\n「食への感謝、食べる楽しさ、作る喜び」を大切にされ、栄養相談、保健指導、レシピ開発など幅広く活動されているハッピー食卓プラネットの小林浩子先生をお招きし、「好き嫌いと偏食の違いと伝え方」「こだわりの強い子への観察ポイント」「保護者へのアドバイス」「タイプ別児童の対応」「サプリと補助食品とお菓子」「将来自立する為の食育」など、発達障害や不登校の子どもとこれまで関わって来た豊富な経験や管理栄養士としてのスキルに基づいた活用例をご紹介していただきます。実践的なヒントやアイデアが満載です！ \n\n\n\nお子様へのケアや支援について日々悩まれている保護者様(ベルテール利用者無料)、児童指導員、保育士、児童相談員、教職員、カウンセラー、臨床心理士、医師、看護師、作業療法士、研究者など児童発達支援に携わる関係者皆様の今後の活動にお役立ていただけますと誠に幸いです。ご参加を心よりお待ちしています！ \n\n\n\n当日プログラム： \n\n\n\n※10:05までに、最終案内メール記載の視聴用リンク先よりZoomミーティング待合室へお入りください。 \n\n\n\n10:08- 開会挨拶 \n\n\n\n10:10-11:00 講義① \n\n\n\n[好き嫌いと偏食の違いと伝え方、こだわりが強い子への観察ポイント、保護者へのアドバイス etc.]\n\n\n\n11:10-12:00 講義② \n\n\n\n[サプリや補助食品、お菓子との関わり、タイプ別児童の栄養素や水分摂取、将来自立の為の食育 etc.]\n\n\n\n12:10-12:40 質疑応答 総括まとめ \n\n\n\n12:40- 閉会挨拶 \n\n\n\n※上記スケジュールおよび内容は諸事情により急遽変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 \n\n\n\n受講料： \n\n\n\n一般参加者 2\,200円 (税込) ベルテール利用者 無料 ※1名様1アカウント \n\n\n\n申込期限： \n\n\n\n7月4日(金) 18時 \n\n\n\n定員： \n\n\n\n20名様 \n\n\n\n【申込方法】 \n\n\n\n下記の申し込みフォームにご記入ください。 \n\n\n\n\nセミナーのお申し込み\n\n\n\n\n※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【お問い合わせ先】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\nTel: 042-641-5901 \n\n\n\nFax: 042-657-2111 \n\n\n\nEmail: edu@childlife.gr.jp \n\n\n\nURL: https://childlife.gr.jp/education/
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SUMMARY:【開催日】「子どものコミュニケーションの診かたと支援」全2回
DESCRIPTION:講　師：小坂美鶴先生（聖隷クリストファー大学 教授） \n\n\n\n子どものコミュニケーションは，さまざまな要因によって変化します．言語発達の遅れや社会性の発達の遅れなど，本人に由来するものが第一要因として挙げられます．そのほかにも，子どもが生活している環境や，経験不足なども考えられます． \n\n\n\n本セミナーでは，発達障害や発達特性に左右される子どものコミュニケーション活動や行動について取り上げ，その理解と支援について専門の先生からご教授いただきます．この機会に，子どものコミュニケーションに眼を向け，周囲ができる支援や，本人へのアプローチについて学びましょう． \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信） \n\n\n\n第1回　7月4日（金）「子どものコミュニケーション障がいの種類と理解」 \n\n\n\n第2回　7月11日（金）「子どものコミュニケーション障がい支援」 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信 \n\n\n\n参加費：1講座につき、一般社団法人　食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円　一般社団法人　食とコミュニケーション研究所非会員：3\,000円 \n\n\n\nお申し込み：下記のURLまたは一般社団法人　食とコミュニケーション研究所ホームページからお申し込みください。 \n\n\n\n2025年度オンラインセミナー３「子どものコミュニケーションの診かたと支援」 \n\n\n\n申込フォーム \n\n\n\nhttps://x.gd/YqHeJ  \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 \n\n\n\nhttps://fc-science.or.jp/seminar/2503/index.html
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SUMMARY:【申込締切】第12回GPRJ（喉頭摘出後リハビリテーションについての集学的アプローチ）
DESCRIPTION:開催主旨：喉頭摘出後の呼吸器・嗅覚・音声リハビリテーションに関する最新の知見や技術、院内体制構築のポイントなどについて解説し、喉摘者が通院する医療機関において喉頭摘出後のリハビリ環境が確立されることを目指す。 \n\n\n\n≪WEBセミナー≫ \n\n\n\nオンデマンド配信期間：2025年5月28日（水）～6月30日（月） \n\n\n\nお申込み期間　：2025年2月12日（火）～6月30日（月）まで \n\n\n\nお申込み方法　：下記申込フォームよりお申込み下さい \n\n\n\nお申込みURL：https://gprj2025.v2.nex-pro.com/campaign/79176/apply \n\n\n\n主な対象：医師／言語聴覚士／看護師／薬剤師／介護支援専門員／社会福祉士／介護福祉士 \n\n\n\n参加費：無料 \n\n\n\n主催： \n\n\n\n新潟大学医 歯学総合病院 耳鼻咽喉・頭頸部外科 \n\n\n\n日本歯科大学 新潟生命歯学部耳鼻咽喉科学 \n\n\n\n昭和医科大学 頭頸部腫瘍センター \n\n\n\n神戸大学医学部附属病院 耳鼻咽喉・頭頸部外科 \n\n\n\n公益財団法人がん研究会 有明病院 頭頸科 \n\n\n\n新潟県立がんセンター新潟病院 頭頸部外科 \n\n\n\nコロプラスト株式会社 \n\n\n\n協力： 第126回日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会総会・学術講演会/The Netherlands Cancer Institute（オランダがんセンター） \n\n\n\nお問い合わせ・事前参加申し込み先：コロプラスト株式会社 \n\n\n\nTEL：0120‐937‐432株式会社アトスメディカルジャパン \n\n\n\nE-mail：event.jp@atosmedical.com株式会社アトスメディカルジャパン
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SUMMARY:【開催日】「口腔機能低下の理解と実践」全４回
DESCRIPTION:口腔機能低下の理解と実践\n                \n                     639.31 KB\n                     0 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n講　師：江﨑ひろみ先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 教授）中村 美紀 先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 講師） \n\n\n\n口腔は，話すこと，食べること，表情など人の生活と密接な関係にあります．口腔機能の低下は，単に口腔機能にとどまらず，栄養状態の低下，生活の質の低下，健康寿命の低下など多岐にわたり影響を与えます．そのような背景から，口腔機能低下症の診断基準等，口腔機能低下を早期に発見して対応する対策が取られています．では，口腔機能低下症を発見しただけですべて解決するでしょうか？口腔機能低下症のことをより理解して，必要なサポートや対策ができてこそ発見が意味を成します．　また，近年口腔機能発達不全症の発見にも力が入れられています．小児期の窒息時をはじめ，お口ポカン，感染，発音多くのことに影響する口腔機能の発達です．気になるお子さんへの具体的な支援方法についても知っておくと役立ちます．本セミナーでは，「口腔機能低下症」と「口腔機能発達不全症」に焦点を当て，それぞれの理解と機能向上のためのサポート方法の実践について学びます． \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信）第1回　6月6日（金）「オーラルフレイル・口腔機能低下症」江﨑ひろみ先生第2回　6月13日（金）「摂食嚥下機能が低下した方への食支援（直接訓練）」江﨑ひろみ先生第3回　6月20日（金）「発達期の口腔機能：口腔機能発達不全症」中村美紀先生第4回　6月27日（金）「口腔機能療法（基礎訓練）」中村美紀先生 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信参加費：1講座につき、一般社団法人食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円　非会員：3\,000円お申し込み：下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。2025年度オンラインセミナー2「口腔機能低下の理解と実践」申込フォーム https://x.gd/WxXzd詳細は下記のホームページをご覧ください。https://fc-science.or.jp/seminar/2502/index.html
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SUMMARY:【申込締切】感覚統合理論の基礎的理解を深める-発達のちょっと気になる子を支える支援-
DESCRIPTION:セミナー名：第223回国治研セミナー感覚統合理論の基礎的理解を深める-発達のちょっと気になる子を支える支援- \n\n\n\n開催日時：2025年6月28日(土) 10:00~12:30 \n\n\n\n主催者：一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n実施方式：Zoomミーティングによるオンライン受講 \n\n\n\n当日講師：土田玲子 先生(日本感覚統合学会会長、ＮＰＯ法人なごみの杜代表理事、県立広島大学名誉教授、日本ＤＣＤ学会理事、作業療法士、日本LD学会特別支援教育士SV） \n\n\n\nセミナー概要： \n\n\n\n6月28日（土）開催、国治研セミナー企画をお知らせします！ \n\n\n\n本セミナーでは、エアーズ博士が体系化した「感覚統合理論」の基礎的な学びを中心とした専門講義を日本感覚統合学会会長、特定非営利活動法人なごみの杜代表理事の土田玲子先生より伺います。 \n\n\n\n不器用な子、落ち着きのない子など発達上の特性をもつお子さんを正しく理解し、苦手なことを改善するために必要な感覚を遊びや日々の生活のなかで身に着け、成長を支えるヒントを講義や事例、質問への解説から見つけていただけたらと思います。 \n\n\n\n［事前質問のお願い］ \n\n\n\n日々の療育や実践で生じる疑問、わからないことや土田先生に伺いたいことなど質問をお寄せください。（お申込みの際に備考欄にご記入ください。) \n\n\n\n※セミナー開催１０日前（6/18）迄にお寄せください。 \n\n\n\n当日プログラム： \n\n\n\n09:45-　　　　Zoomミーティング待合室受付開始 \n\n\n\n※開始時間の5分前までに受付をお済ませください。 \n\n\n\n10:00-10:50　感覚統合理論の基礎的理解を深める \n\n\n\n11:00-11:50　発達のちょっと気になる子を支える支援～事例からの学び～ \n\n\n\n12:00-　　　　質疑応答 \n\n\n\n12:30 　　　 総括、まとめ、 終了 \n\n\n\n※当日の進行状況によってスケジュールが変わる可能性があります。 \n\n\n\n受講料： Live配信： 4\,400円（消費税込） ※オンデマンド配信も視聴可能 ※当日受講が難しい方はご相談ください。 \n\n\n\n申込期限：2025年6月26日（木）18:00 \n\n\n\n定員：50名様 \n\n\n\n【申込方法】 \n\n\n\n下記の申し込みフォームにご記入ください。 \n\n\n\n\nセミナーのお申し込み\n\n\n\n\n※上記のリンク先からホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【問い合わせ先】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\nTel: 042-641-5901 \n\n\n\nFax: 042-657-2111 \n\n\n\nEmail: edu@childlife.gr.jp \n\n\n\nURL: https://childlife.gr.jp/education/
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SUMMARY:【開催日】「口腔機能低下の理解と実践」全４回
DESCRIPTION:口腔機能低下の理解と実践\n                \n                     639.31 KB\n                     0 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n講　師：江﨑ひろみ先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 教授）中村 美紀 先生（神戸常盤大学 口腔保健学科 講師） \n\n\n\n口腔は，話すこと，食べること，表情など人の生活と密接な関係にあります．口腔機能の低下は，単に口腔機能にとどまらず，栄養状態の低下，生活の質の低下，健康寿命の低下など多岐にわたり影響を与えます．そのような背景から，口腔機能低下症の診断基準等，口腔機能低下を早期に発見して対応する対策が取られています．では，口腔機能低下症を発見しただけですべて解決するでしょうか？口腔機能低下症のことをより理解して，必要なサポートや対策ができてこそ発見が意味を成します．　また，近年口腔機能発達不全症の発見にも力が入れられています．小児期の窒息時をはじめ，お口ポカン，感染，発音多くのことに影響する口腔機能の発達です．気になるお子さんへの具体的な支援方法についても知っておくと役立ちます．本セミナーでは，「口腔機能低下症」と「口腔機能発達不全症」に焦点を当て，それぞれの理解と機能向上のためのサポート方法の実践について学びます． \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信）第1回　6月6日（金）「オーラルフレイル・口腔機能低下症」江﨑ひろみ先生第2回　6月13日（金）「摂食嚥下機能が低下した方への食支援（直接訓練）」江﨑ひろみ先生第3回　6月20日（金）「発達期の口腔機能：口腔機能発達不全症」中村美紀先生第4回　6月27日（金）「口腔機能療法（基礎訓練）」中村美紀先生 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信参加費：1講座につき、一般社団法人食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円　非会員：3\,000円お申し込み：下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。2025年度オンラインセミナー2「口腔機能低下の理解と実践」申込フォーム https://x.gd/WxXzd詳細は下記のホームページをご覧ください。https://fc-science.or.jp/seminar/2502/index.html
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SUMMARY:【申込締切】宮崎県災害時福祉支援体制整備事業説明会
DESCRIPTION:１ 目 的\n\n\n\n近年、全国各地で地震や台風、大雨などによる自然災害が激甚化・頻発化しており、 \n\n\n\n高齢者や障害者、子ども等の災害時要配慮者の福祉ニーズへの対応はますます重要とな \n\n\n\nっています。 \n\n\n\nこのため、宮崎県では、災害時において、要配慮者の福祉ニーズに的確に対応し、避 \n\n\n\n難生活中における生活機能の低下等の防止を図りつつ、一日でも早く安定的な日常生活 \n\n\n\nへと移行できるように必要な支援を行う宮崎県災害派遣福祉チーム（以下「宮崎 DWAT」 \n\n\n\nという。）を組織しています。 \n\n\n\n宮崎DWAT は、社会福祉法人等に勤務している福祉職の方にチーム員として登録いただ \n\n\n\nいているため、登録・派遣にあたっては所属する団体や施設の理解と協力が不可欠で \n\n\n\nす。 \n\n\n\nそこで、本説明会は、宮崎DWATについての理解を促進し、より多くのチーム員の登録 \n\n\n\n及び円滑な派遣等に繋げることを目的として開催します。 \n\n\n\n２ 主 催\n\n\n\n宮崎県、宮崎県災害福祉支援ネットワーク協議会（事務局：宮崎県社会福祉士会） \n\n\n\n３ 実施主体\n\n\n\n宮崎県社会福祉協議会 \n\n\n\n４ 日 時\n\n\n\n令和７年６月６日（金）午後１時２５分から午後３時まで \n\n\n\n５ 開催方法\n\n\n\nZoomを活用したオンライン \n\n\n\nその他詳細は、以下文書をご確認ください。 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                宮崎県災害時福祉支援体制整備事業説明会1\n                \n                     137 KB\n                     0 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n\n    \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                宮崎県災害時福祉支援体制整備事業説明会2\n                \n                     138 KB\n                     0 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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SUMMARY:【申込締切】コミュニケーションマインドを育む伝え方と自己点検、AT活用事例
DESCRIPTION:第40回ベルテール教育セミナー「コミュニケーションマインドを育む伝え方と自己点検、AT活用事例」 \n\n\n\n開催日時： \n\n\n\n6/3(火) 10:10-12:40 \n\n\n\n主催者： \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n実施方式： \n\n\n\nZoomミーティングによるオンライン配信 (チャイルドライフ八王子みなみ野より) \n\n\n\n当日講師： \n\n\n\n坂井聡先生 (香川大学教育学部特別支援教育領域教授 教育学部附属特別支援学校校長) \n\n\n\nセミナー概要： \n\n\n\n6/3(火)10:10-12:40にて、第40回ベルテール教育セミナー「コミュニケーションマインドを育む伝え方と自己点検、AT活用事例」をZoomオンラインで開催いたします！ \n\n\n\nお子様1人1人の個性に寄り添いながら、想いを伝えるコミュニケーション指導や支援、円滑な対話を助ける支援技術(AT)の研究や開発に長年尽力されている坂井聡先生をお招きいたします。 \n\n\n\n今回は合理的配慮に基づくコミュニケーションの基本原理や自分の想いを伝える方法、指導者や支援者が意識するべきポイントと自己点検の重要性、施設で役立つアイデアやAT活用事例について、坂井先生ならではの豊富な知見と独自の視点で分かりやすく詳しく解説いただきます。質疑応答や総括まとめも予定しています。 \n\n\n\nお子様へのケアや支援について日々悩まれている保護者様(ベルテール利用者無料)、児童指導員、保育士、児童相談員、教職員、カウンセラー、臨床心理士、医師、看護師、作業療法士、研究者など児童発達支援に携わる関係者皆様の今後の活動にお役立ていただけますと誠に幸いです。ご参加を心よりお待ちしています！ \n\n\n\n当日プログラム： \n\n\n\n※10:05までに、最終案内メール記載の視聴用リンク先よりZoomミーティング待合室へお入りください。 \n\n\n\n10:08- 開会挨拶 \n\n\n\n10:10-11:00 講義① [コミュニケーション支援の基本原理、子どもの特性理解、想いを伝える方法、AT活用事例 etc.]\n\n\n\n11:10-12:00 講義② [コミュニケーションで指導者支援者が気をつけるべきポイントと自己点検、施設で役立つアイデア etc.]\n\n\n\n12:10-12:40 質疑応答 総括まとめ \n\n\n\n12:40- 閉会挨拶 \n\n\n\n※上記スケジュールおよび内容は諸事情により急遽変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 \n\n\n\n受講料： \n\n\n\n一般参加者 2\,200円 (税込) ベルテール利用者 無料 ※1名様1アカウント \n\n\n\n申込期限： \n\n\n\n5/30(金) 18:00 \n\n\n\n【申込方法】 \n\n\n\n下記の申し込みフォームにご記入ください。 \n\n\n\n\nセミナーのお申し込み\n\n\n\n\n※上記のリンク先から一般社団法人 チャイルドライフホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【問い合わせ先】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\nTel: 042-641-5901 \n\n\n\nFax: 042-657-2111 \n\n\n\nEmail: edu@childlife.gr.jp \n\n\n\nURL: https://childlife.gr.jp/education/
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SUMMARY:【開催日】医用画像の診かた「CT画像の理解と活用」
DESCRIPTION:2025年度オンラインセミナー　シリーズ1「医用画像の診かた」講　師：柴本 勇先生（聖隷クリストファー大学） \n\n\n\n食とコミュニケーションの障がいは、多くの場合疾患に起因します。それらの疾患を理解し、障がいを正しく把握するために医用画像を確認することがあります。本セミナーでは、CT・MRI・機能画像を中心に、医用画像の基本的な診かたについて学び、疾患の理解や臨床実践につなげることを目指します。ぜひご参加ください。 \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信）第1回　5月16日（金）「CT画像の理解と活用」第2回　5月23日（金）「MRI画像の理解と活用」第3回　5月30日（金）「機能画像の理解と活用」 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信参加費：1講座につき、当法人会員：1\,000円　当法人非会員：3\,000円お申し込み：下記のURLまたは当法人ホームページからお申し込みください。 \n\n\n\n2025年度オンラインセミナー１「医用画像の診かた」申込フォームhttps://forms.gle/qv2GeJyUag4CLE8Q9 \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。https://fc-science.or.jp/seminar/2501/index.html \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                医用画像の診かた\n                \n                     0.00 KB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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