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SUMMARY:【開催日】「口腔ケアの実際」全2回
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SUMMARY:【申込締切】多職種連携による包括的オーラルマネジメントの実践
DESCRIPTION:多職種連携による包括的オーラルマネジメントの実践\n                \n                     0.00 KB\n                     1 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n【３月セミナー】日　時：２０２６年３月２６日（木）１１：００～３月２７日（金）２２：００まで講　師：東京科学大学大学院　医歯学総合研究科　地域・福祉口腔機能管理学分野　　　　教授　松尾　浩一郎　先生　　演　題：『多職種連携による包括的オーラルマネジメントの実践』参加費：無料対　象：医師　歯科医師　看護師　歯科衛生士　言語聴覚士　薬剤師　管理栄養士　などの医療従事者や介護従事者のみなさま \n\n\n\nお申込み期限：３月２５日（水）２２：００まで \n\n\n\n★お申込みはこちらからどうぞ多職種連携による包括的オーラルマネジメントの実践 https://beanstalksnow.seminarone.com/beanstalksnowseminar202603260327/event \n\n\n\n※オンデマンド配信ですので上記の時間帯でしたら、何度でもご覧いただけます。
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SUMMARY:【開催日】高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！超入門講座（オンライン開催）
DESCRIPTION:【タイトル】 \n\n\n\n高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！ 超入門講座 （オンライン開催） \n\n\n\n全6回、1回90分（講義70分、質疑応答15分、事務連絡等5分） \n\n\n\n※2026年5月24日（日）23:59まで見逃し配信あり \n\n\n\n【期間】 \n\n\n\n2026年1月8日（木）～2026年5月24日（日） \n\n\n\n【申し込みページ】 \n\n\n\nhttps://compass10.peatix.com \n\n\n\n【形式】 \n\n\n\n完全オンライン(zoom) \n\n\n\n【講師】 \n\n\n\n花田恵介先生 （博士、作業療法士） \n\n\n\n【内容】 \n\n\n\n第1回　2026年1月8日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「後頭葉に関連する高次脳機能障害」　 \n\n\n\n第2回　2026年1月22日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「側頭葉に関連する高次脳機能障害」　　　　　 \n\n\n\n第3回　2026年2月5日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「頭頂葉に関連する高次脳機能障害」　　 \n\n\n\n第4回　2026年2月19日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「前頭葉に関連する高次脳機能障害」　　 \n\n\n\n第5回　2026年3月5日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「右半球に関連する高次脳機能障害」 \n\n\n\n第6回　2026年3月19日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「左半球に関連する高次脳機能障害」 　　　　　　　　　　　  　　　　　　　　　　　 \n\n\n\n【参加費】 \n\n\n\n1講座ずつの受講は2\,000円、シリーズ受講は9\,900円（202５年１２月３１日までの割引料金）となります。なお、資料配布の予定はございませんが、2026年5月24日までの見逃し配信を予定しております。 \n\n\n\n【講師プロフィール】 \n\n\n\n花田　恵介（はなだ けいすけ）先生｜博士、作業療法士 \n\n\n\n【経歴】2005-2017年　兵庫医科大学病院リハビリテーション部 （作業療法士）2017-2021年　穂翔会村田病院リハビリテーション部 （作業療法士）2021-2023年　錦秀会阪和記念病院リハビリテーション部（作業療法士\, 主任）2017年–現在　大阪府立大学総合リハビリテーション学類 非常勤講師2017年–現在　大阪府立大学大学院総合リハビリテーション学研究科 客員研究員【受賞歴】2014年9月　第10回日本神経心理学会　優秀論文賞2019年5月　第6回日本臨床作業療法学会学術集会 最優秀発表賞2021年10月 日本作業療法学会 学術誌「作業療法」第39巻 奨励賞 \n\n\n\n【キャンセルポリシー】 \n\n\n\n原則として、返金は受け付けないものとします。 \n\n\n\n【その他】 \n\n\n\n\n当セミナー事業は適格請求書発行事業者に未登録であるため、適格請求書の発行はできかねます。あらかじめご了承いただければ幸いです。 \n\n\n\n主催：ウェビナー企画　言語聴覚士の羅針盤　 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！超入門講座\n                \n                     0.00 KB\n                     5 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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SUMMARY:【開催日】「頭頸部がん患者のコミュニケーションと食支援」全2回
DESCRIPTION:2025年度オンラインセミナー　シリーズ　12 \n\n\n\n「頭頸部がん患者のコミュニケーションと食支援」全2回 \n\n\n\n講師 \n\n\n\n谷合　信一先生(防衛医科大学校) \n\n\n\n頭頸部がん患者は、コミュニケーションや摂食など日常生活に支障をきたすことが少なくありません。そのため、頭頸部患者の治療では治療効果と共に、患者の社会参加や生活の質（QOL）を考えながら支援していくことが求められます。また、頭頸部がん患者にとって「コミュニケーション」や「食べる」といったことは口腔器官の機能向上と栄養状態の向上につながります。このように頭頸部がん患者では医学的治療をしながらリハビリテーションを通じて生活機能を支えるということが求められます。加えて、状態の変化に眼を向けて臨機応変に支援していくことも求められます。本セミナーでは、頭頸部がん患者へのコミュニケーション支援と食支援について、臨床での実践や支援の工夫をお伝えします。患者一人ひとりの尊厳を守り、治療と生活の両立を保障するために、ぜひご参加ください。 \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信） \n\n\n\n第1回　3月6日（金）「頭頸部がん患者のコミュニケーション支援」 \n\n\n\n第２回　3月13日（金）「頭頸部がん患者の食支援」 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信 \n\n\n\n参加費：1講座につき、一般社団法人　食とコミュニケーション研究所会員：1\,000円 　一般社団法人　食とコミュニケーション研究所非会員：3\,000円 \n\n\n\nお申し込み：下記のURLまたは一般社団法人　食とコミュニケーション研究所ホームページからお申し込みください。 \n\n\n\n2025年度オンラインセミナー12「頭頸部がん患者のコミュニケーションと食支援」 \n\n\n\n申込フォーム \n\n\n\nhttps://x.gd/Y2LTg \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 \n\n\n\nhttps://fc-science.or.jp \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                「頭頸部がん患者のコミュニケーションと食支援」全2回\n                \n                     0.00 KB\n                     1 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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SUMMARY:【開催日】高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！超入門講座（オンライン開催）
DESCRIPTION:【タイトル】 \n\n\n\n高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！ 超入門講座 （オンライン開催） \n\n\n\n全6回、1回90分（講義70分、質疑応答15分、事務連絡等5分） \n\n\n\n※2026年5月24日（日）23:59まで見逃し配信あり \n\n\n\n【期間】 \n\n\n\n2026年1月8日（木）～2026年5月24日（日） \n\n\n\n【申し込みページ】 \n\n\n\nhttps://compass10.peatix.com \n\n\n\n【形式】 \n\n\n\n完全オンライン(zoom) \n\n\n\n【講師】 \n\n\n\n花田恵介先生 （博士、作業療法士） \n\n\n\n【内容】 \n\n\n\n第1回　2026年1月8日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「後頭葉に関連する高次脳機能障害」　 \n\n\n\n第2回　2026年1月22日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「側頭葉に関連する高次脳機能障害」　　　　　 \n\n\n\n第3回　2026年2月5日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「頭頂葉に関連する高次脳機能障害」　　 \n\n\n\n第4回　2026年2月19日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「前頭葉に関連する高次脳機能障害」　　 \n\n\n\n第5回　2026年3月5日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「右半球に関連する高次脳機能障害」 \n\n\n\n第6回　2026年3月19日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「左半球に関連する高次脳機能障害」 　　　　　　　　　　　  　　　　　　　　　　　 \n\n\n\n【参加費】 \n\n\n\n1講座ずつの受講は2\,000円、シリーズ受講は9\,900円（202５年１２月３１日までの割引料金）となります。なお、資料配布の予定はございませんが、2026年5月24日までの見逃し配信を予定しております。 \n\n\n\n【講師プロフィール】 \n\n\n\n花田　恵介（はなだ けいすけ）先生｜博士、作業療法士 \n\n\n\n【経歴】2005-2017年　兵庫医科大学病院リハビリテーション部 （作業療法士）2017-2021年　穂翔会村田病院リハビリテーション部 （作業療法士）2021-2023年　錦秀会阪和記念病院リハビリテーション部（作業療法士\, 主任）2017年–現在　大阪府立大学総合リハビリテーション学類 非常勤講師2017年–現在　大阪府立大学大学院総合リハビリテーション学研究科 客員研究員【受賞歴】2014年9月　第10回日本神経心理学会　優秀論文賞2019年5月　第6回日本臨床作業療法学会学術集会 最優秀発表賞2021年10月 日本作業療法学会 学術誌「作業療法」第39巻 奨励賞 \n\n\n\n【キャンセルポリシー】 \n\n\n\n原則として、返金は受け付けないものとします。 \n\n\n\n【その他】 \n\n\n\n\n当セミナー事業は適格請求書発行事業者に未登録であるため、適格請求書の発行はできかねます。あらかじめご了承いただければ幸いです。 \n\n\n\n主催：ウェビナー企画　言語聴覚士の羅針盤　 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！超入門講座\n                \n                     0.00 KB\n                     5 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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SUMMARY:【申込締切】特性のある子どもの親、そして支援者としての経験から考える発達支援のかたち
DESCRIPTION:【セミナー名】 \n\n\n\nチャイルドライフ特別セミナー　特性のある子どもの親、そして支援者としての経験から考える発達支援のかたち \n\n\n\n【開催日時】 \n\n\n\n2026年3月5日(木)10:00～11:30 \n\n\n\n【主催者】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n【実施方式/場所】 \n\n\n\nZoom(オンライン) \n\n\n\n【当日講師】 \n\n\n\n木村久美子先生 \n\n\n\n短期大学の保育科を卒業後、保育士として勤務。育児休業を経て現場に復帰し、クラス担任、主任保育士としての経験を重ねながら、乳幼児に寄り添う保育や保護者支援に携わり、現在は株式会社立保育園の園長として、子どもたちが安心してのびのびと過ごせる保育環境の整備をはじめ、職員の育成、地域との連携を推進し、日々の保育に取り組んでいます。 \n\n\n\n【セミナー概要】 \n\n\n\n2025年度最後のオンラインセミナー としてチャイルドライフ特別セミナー「特性のある子どもの親、そして支援者としての経験から考える発達支援の形」を企画しました！ \n\n\n\n本セミナーは、保護者と支援者、両方の立場を知るからこそ伝えられる気づきや学び、就学期から就労に至るまでの歩みをたどりながら保護者としての思い、支援者としての実践、そして「その子らしさ」を大切にする支援について、現在は保育園園長としても活動中の木村久美子先生に伺います。 \n\n\n\n【当日プログラム】 \n\n\n\n講演（前半30分/後半30分※途中5分休憩） \n\n\n\n・幼少期～就労まで　（診断・学校との関わり・就職までの道のり） \n\n\n\n・支援を受ける立場として感じたこと　（理解されにくかったこと、支援で救われたこと） \n\n\n\n・支援者として気づいた視点（保護者への寄り添い方、合理的配慮の実践） \n\n\n\n・双方の立場から見えた“協働”のヒント　（保護者と支援者がともにできること） \n\n\n\n・子どもの“困り”をどう受けとめ支えるか \n\n\n\n質疑応答・意見交換（20分） \n\n\n\n・保護者・支援者それぞれから質問を募り対話形式で進行 \n\n\n\n閉会・総括・講師からメッセージ \n\n\n\n※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。 \n\n\n\n【受講料】 \n\n\n\n1名様1アカウントにつき1\,100円(消費税込) \n\n\n\n※修了証をご希望の場合は、上記金額に+500円(消費税込)で対応いたします。お申し込み完了後、7日以内に受講料に加えてご入金ください。 \n\n\n\n※複数のデバイスでご視聴される場合、台数分の受講料お支払いをお願いしています。申し込み手続きが完了されていない アカウントからのご視聴については、ご入室いただけませんのでご了承ください。 \n\n\n\n【申込期限】 \n\n\n\n2026年3月3日(火)18：00 \n\n\n\n【定員】 \n\n\n\n40名様 \n\n\n\n【申込方法】 \n\n\n\n\nセミナーのお申し込み\n\n\n\n\n※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【問い合わせ先】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\nTel: 042-641-5901 \n\n\n\nFax: 042-657-2111 \n\n\n\nEmail: edu@childlife.gr.jp \n\n\n\nURL: https://childlife.gr.jp/education/
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SUMMARY:【開催日】高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！超入門講座（オンライン開催）
DESCRIPTION:【タイトル】 \n\n\n\n高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！ 超入門講座 （オンライン開催） \n\n\n\n全6回、1回90分（講義70分、質疑応答15分、事務連絡等5分） \n\n\n\n※2026年5月24日（日）23:59まで見逃し配信あり \n\n\n\n【期間】 \n\n\n\n2026年1月8日（木）～2026年5月24日（日） \n\n\n\n【申し込みページ】 \n\n\n\nhttps://compass10.peatix.com \n\n\n\n【形式】 \n\n\n\n完全オンライン(zoom) \n\n\n\n【講師】 \n\n\n\n花田恵介先生 （博士、作業療法士） \n\n\n\n【内容】 \n\n\n\n第1回　2026年1月8日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「後頭葉に関連する高次脳機能障害」　 \n\n\n\n第2回　2026年1月22日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「側頭葉に関連する高次脳機能障害」　　　　　 \n\n\n\n第3回　2026年2月5日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「頭頂葉に関連する高次脳機能障害」　　 \n\n\n\n第4回　2026年2月19日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「前頭葉に関連する高次脳機能障害」　　 \n\n\n\n第5回　2026年3月5日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「右半球に関連する高次脳機能障害」 \n\n\n\n第6回　2026年3月19日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「左半球に関連する高次脳機能障害」 　　　　　　　　　　　  　　　　　　　　　　　 \n\n\n\n【参加費】 \n\n\n\n1講座ずつの受講は2\,000円、シリーズ受講は9\,900円（202５年１２月３１日までの割引料金）となります。なお、資料配布の予定はございませんが、2026年5月24日までの見逃し配信を予定しております。 \n\n\n\n【講師プロフィール】 \n\n\n\n花田　恵介（はなだ けいすけ）先生｜博士、作業療法士 \n\n\n\n【経歴】2005-2017年　兵庫医科大学病院リハビリテーション部 （作業療法士）2017-2021年　穂翔会村田病院リハビリテーション部 （作業療法士）2021-2023年　錦秀会阪和記念病院リハビリテーション部（作業療法士\, 主任）2017年–現在　大阪府立大学総合リハビリテーション学類 非常勤講師2017年–現在　大阪府立大学大学院総合リハビリテーション学研究科 客員研究員【受賞歴】2014年9月　第10回日本神経心理学会　優秀論文賞2019年5月　第6回日本臨床作業療法学会学術集会 最優秀発表賞2021年10月 日本作業療法学会 学術誌「作業療法」第39巻 奨励賞 \n\n\n\n【キャンセルポリシー】 \n\n\n\n原則として、返金は受け付けないものとします。 \n\n\n\n【その他】 \n\n\n\n\n当セミナー事業は適格請求書発行事業者に未登録であるため、適格請求書の発行はできかねます。あらかじめご了承いただければ幸いです。 \n\n\n\n主催：ウェビナー企画　言語聴覚士の羅針盤　 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！超入門講座\n                \n                     0.00 KB\n                     5 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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SUMMARY:【申込締切】第230回国治研セミナー「学習障害を持つお子さんへの基礎的理解と将来の社会的自立に向け寄り添った支援のあり方2026」
DESCRIPTION:【セミナー名】 \n\n\n\n第230回国治研セミナー「学習障害を持つお子さんへの基礎的理解と将来の社会的自立に向け寄り添った支援のあり方2026」 \n\n\n\n【開催日時】2026年2月14日(土)10:00～12:30 \n\n\n\n【主催者】一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n【実施方式/場所】Zoom（オンライン） \n\n\n\n【当日講師】高橋　知音　先生　信州大学学術研究院（教育学系）教授　特別支援教育士‐ＳＶ\,日本ＬＤ学会副理事長 \n\n\n\n【セミナー概要】この度、オンラインセミナー「第230回国治研セミナー学習障害を持つお子さんへの基礎的理解と将来の社会的自立に向け寄り添った支援のあり方2026」　を企画しました！ \n\n\n\n本セミナーでは学習障害の特性や症状、そしてそれが子供たちの学習や日常生活にどのように影響を与えているかを理解し、 一人ひとりのニーズに応じた効果的な支援方法について高橋知音先生より伺います。子供たちが成長していく中で、将来的に社会的に自立できるためのスキル、例えば コミュニケーションや自己管理、問題解決能力などを育むためのアプローチについても伺います。 \n\n\n\n【当日プログラム】09:45　Zoomミーティング待合室受付開始※開始時間5分前までに受付をお済ませください。 \n\n\n\n09:58-　 開会の挨拶10:00-10:50　　学習障害の基礎知識と、学習障害を持つ子供たちが直面する課題と向き合い方11:00-11:50 　 効果的な学習支援方法と将来の社会的自立に向けた準備（事例から学ぶ）12:00-12:30　 質疑応答、総括、終了 \n\n\n\n※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。 \n\n\n\n【受講料】1名様1アカウントにつき4\,400円(消費税込)※過去に国治研セミナー、リバティ・インターナショナル海外研修に参加された方はリピーター割引が適用されます！(参加年／セミナー名等お知らせください) \n\n\n\n※修了証をご希望の場合は、上記金額に+500円(消費税込)で対応いたします。お申し込み完了後、7日以内に受講料に加えてご入金ください。 \n\n\n\n※複数のデバイスでご視聴される場合、台数分の受講料お支払いをお願いしています。申し込み手続きが完了されていない アカウントからのご視聴については、ご入室いただけませんのでご了承ください。 \n\n\n\n【申込期限】2026年2月12日（木）18：00 \n\n\n\n【定員】40名様 \n\n\n\n【申込方法】https://childlife.gr.jp/education/s-entry/※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【問い合わせ先】一般社団法人 チャイルドライフTel: 042-641-5901Fax: 042-657-2111Email: edu@childlife.gr.jpURL: https://childlife.gr.jp/education/
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SUMMARY:【開催日】発達性言語症：DLD　-子どもの言語の問題の新たな評価に基づく指導法とは-
DESCRIPTION:NPO法人どこでもことばドア／言語発達障害研究分科会 共催 \n\n\n\nアドバンスセミナー \n\n\n\n「発達性言語症：DLD　-子どもの言語の問題の新たな評価に基づく指導法とは-　」 \n\n\n\n本セミナーは、2025年10月に実施した「発達性言語症：DLDの理解とアプローチ」の発展編です。 \n\n\n\nDLD児と日常的に関わっている、もしくは指導や支援、教育を実践している専門職向けの内容となります。 \n\n\n\n目の前のお子さんがDLDかどうかを判断、その特性を理解し、指導や支援を行うため、子どもの言語の問題の新たな評価法を紹介します。 \n\n\n\nまた、得られた結果からどのような指導法に繋げるかも検討します。 \n\n\n\n10月セミナーの感想で多く寄せられた、「DLD児に特有の困難や課題をどうやって見極めるのか」や「学苑社から出版された言語の掘り下げ検査の使い所を学びたい」や「DLD児に必要とされる指導は何か？どのように取り組めばよいのか？」といった皆様の疑問やご要望に応える内容を予定しております。 \n\n\n\n日々の臨床の中で子どもの言語の問題に向き合い、子どもたちの力を伸ばすべく取り組まれている先生方と一緒に学びを深めて行ければと考えております。 \n\n\n\n●開催日時 \n\n\n\n2026年2月8日（日）　14:00～16:00 \n\n\n\n●開催方法 \n\n\n\nZoomウェビナーにて実施（見逃し配信あり） \n\n\n\n●内容 \n\n\n\n1.イントロダクション　基本的な評価の流れ \n\n\n\n2.基調講演　「DLDの新たな評価法と適切な指導」 \n\n\n\n3.幼児期のDLD：　評価・指導の実際 \n\n\n\n4.学童期のDLD：　評価・指導の実際 \n\n\n\n5.質疑応答 \n\n\n\n講師 \n\n\n\nNPO法人どこでもことばドア代表 田中裕美子 \n\n\n\nNPO法人どこでもことばドアメンバー（ST/教員） \n\n\n\n●参加費 \n\n\n\n当日視聴　¥1\,200（アーカイブ視聴も可） \n\n\n\nアーカイブ視聴 ¥1\,000 \n\n\n\nNPO法人どこでもことばドア会員または日本コミュニケーション障害学会会員の皆様は、当日参加・見逃し配信ともに無料でご視聴いただけます。 \n\n\n\nお申し込み時に、それぞれの団体からお知らせされる割引コードをご入力ください。 \n\n\n\n皆様のご参加を心よりお待ちしております。 \n\n\n\n（本案内メールは、すでにお申し込みがお済みの方にも配信しておりますことをご容赦ください） \n\n\n\nどこでもことばドア　セミナー事務局 \n\n\n\n言語発達障害研究分科会　共催 \n\n\n\n●詳細・お申込み \n\n\n\nhttps://dld-seminar-advance.peatix.com \n\n\n\n●お問い合わせ \n\n\n\nseminar@kotobadoor.org
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SUMMARY:【申込締切】運動学習理論に基づく摂食嚥下リハビリテーションの実際～表面筋電バイオフィードバックを用いた訓練～
DESCRIPTION:テーマ：「運動学習理論に基づく摂食嚥下リハビリテーションの実際～表面筋電バイオフィードバックを用いた訓練～」 \n\n\n\n講師　：柴本勇先生（聖隷クリストファー大学） \n\n\n\n日時　：2026年02月08日（日）13時00分～15時30分　オンライン方式 \n\n\n\n対象　：言語聴覚士　ほか \n\n\n\n参加費：言語聴覮療法臨床研究会会員の方　無料（年会費の納入完了を前提とさせていただきます） \n\n\n\n　　　　会員外の方　3\,000円 \n\n\n\n定員　：100名 \n\n\n\n申し込み方法：言語聴覮療法臨床研究会ホームページ　https://st-rinsyo.com/ \n\n\n\n申し込みフォーム：https://forms.gle/rdeCFBJvTr95jZgA8 \n\n\n\n締切　：2026年02月06日（金） \n\n\n\n＊詳細は当研究会ホームページをご参照ください。
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SUMMARY:【開催日】高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！超入門講座（オンライン開催）
DESCRIPTION:【タイトル】 \n\n\n\n高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！ 超入門講座 （オンライン開催） \n\n\n\n全6回、1回90分（講義70分、質疑応答15分、事務連絡等5分） \n\n\n\n※2026年5月24日（日）23:59まで見逃し配信あり \n\n\n\n【期間】 \n\n\n\n2026年1月8日（木）～2026年5月24日（日） \n\n\n\n【申し込みページ】 \n\n\n\nhttps://compass10.peatix.com \n\n\n\n【形式】 \n\n\n\n完全オンライン(zoom) \n\n\n\n【講師】 \n\n\n\n花田恵介先生 （博士、作業療法士） \n\n\n\n【内容】 \n\n\n\n第1回　2026年1月8日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「後頭葉に関連する高次脳機能障害」　 \n\n\n\n第2回　2026年1月22日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「側頭葉に関連する高次脳機能障害」　　　　　 \n\n\n\n第3回　2026年2月5日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「頭頂葉に関連する高次脳機能障害」　　 \n\n\n\n第4回　2026年2月19日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「前頭葉に関連する高次脳機能障害」　　 \n\n\n\n第5回　2026年3月5日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「右半球に関連する高次脳機能障害」 \n\n\n\n第6回　2026年3月19日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「左半球に関連する高次脳機能障害」 　　　　　　　　　　　  　　　　　　　　　　　 \n\n\n\n【参加費】 \n\n\n\n1講座ずつの受講は2\,000円、シリーズ受講は9\,900円（202５年１２月３１日までの割引料金）となります。なお、資料配布の予定はございませんが、2026年5月24日までの見逃し配信を予定しております。 \n\n\n\n【講師プロフィール】 \n\n\n\n花田　恵介（はなだ けいすけ）先生｜博士、作業療法士 \n\n\n\n【経歴】2005-2017年　兵庫医科大学病院リハビリテーション部 （作業療法士）2017-2021年　穂翔会村田病院リハビリテーション部 （作業療法士）2021-2023年　錦秀会阪和記念病院リハビリテーション部（作業療法士\, 主任）2017年–現在　大阪府立大学総合リハビリテーション学類 非常勤講師2017年–現在　大阪府立大学大学院総合リハビリテーション学研究科 客員研究員【受賞歴】2014年9月　第10回日本神経心理学会　優秀論文賞2019年5月　第6回日本臨床作業療法学会学術集会 最優秀発表賞2021年10月 日本作業療法学会 学術誌「作業療法」第39巻 奨励賞 \n\n\n\n【キャンセルポリシー】 \n\n\n\n原則として、返金は受け付けないものとします。 \n\n\n\n【その他】 \n\n\n\n\n当セミナー事業は適格請求書発行事業者に未登録であるため、適格請求書の発行はできかねます。あらかじめご了承いただければ幸いです。 \n\n\n\n主催：ウェビナー企画　言語聴覚士の羅針盤　 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！超入門講座\n                \n                     0.00 KB\n                     5 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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SUMMARY:【申込締切】「わかる・つながる・ひらける相談支援」-発達障害のある方と“ともに考える”ための対話とツール活用の実践-
DESCRIPTION:【セミナー名】 \n\n\n\n第229回国治研セミナー「わかる・つながる・ひらける相談支援」-発達障害のある方と“ともに考える”ための対話とツール活用の実践- \n\n\n\n【開催日時】 \n\n\n\n2026年2月7日(土) 10:00～12:30 \n\n\n\n【主催者】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n【実施方式/場所】 \n\n\n\nZoom(オンライン) \n\n\n\n【当日講師】 \n\n\n\n縄岡好晴先生 (明星大学人文学部福祉実践学科准教授 東京医科大学医学部兼任講師) \n\n\n\n【セミナー概要】 \n\n\n\n2026年2月7日(土)10:00～12:30にて、第229回国治研セミナー「わかる・つながる・ひらける相談支援」-発達障害のある方と“ともに考える”ための対話とツール活用の実践-をZoomオンラインで開催いたします！ \n\n\n\nこの研修では、「理解する」「関係を築く」「新たな支援の可能性を開く」ことをキーワードに、発達障害のある方との対等な対話を土台とした相談支援のあり方を見直します。 \n\n\n\n好事例から支援プロセスを振り返り、視覚的に“伝わる”アセスメントツールの活用法を体験的に学びながら、現場での相談支援に生かせる実践知を深めていきましょう。 \n\n\n\n発達障害のある方との対話における課題対応や相談支援などに日々携わっている児童指導員、保育士、児童相談員、教職員、カウンセラー、臨床心理士、医師、看護師、作業療法士、研究者など児童発達支援関係者様や保護者様などにご参加いただき、今後の活動やケアにお役立ていただけますと誠に幸いです。 \n\n\n\n※諸事情で開催当日に参加出来ない方は、ぜひお気軽にご相談ください。 \n\n\n\n【当日プログラム】 \n\n\n\n※9:50までに、最終案内メール記載の視聴用リンク先よりZoomミーティング待合室へお入りください。 \n\n\n\n9:58- 開会挨拶 \n\n\n\n10:00-10:50 講義1 \n\n\n\n「障害特性をふまえた相談の進め方とは」-障害の理解をふまえた支援の工夫や、対話のポイントを解説します。 \n\n\n\n11:00-11:50 講義2 \n\n\n\n「視覚的にわかりやすく伝える取り組み(演習中心)」-実践的な視覚支援ツールの使い方や、支援現場での活用方法を体験的に学びます。 \n\n\n\n12:00-12:30 質疑応答 総括まとめ \n\n\n\n12:30- 閉会挨拶 \n\n\n\n※上記スケジュールおよび内容は諸事情により急遽変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 \n\n\n\n【受講料】 \n\n\n\n一般参加者 4\,400円 ※1名様1アカウント 消費税込み \n\n\n\n(国治研会員割引 -1\,000円 修了証代+500円) \n\n\n\n【申込期限】 \n\n\n\n2026年2月5日(木) 18:00 \n\n\n\n【定員】 \n\n\n\n40名様 \n\n\n\n【申込方法】 \n\n\n\n\nセミナーのお申し込み\n\n\n\n\n※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【問い合わせ先】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\nTel: 042-641-5901 \n\n\n\nFax: 042-657-2111 \n\n\n\nEmail: edu@childlife.gr.jp \n\n\n\nURL: https://childlife.gr.jp/education/
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SUMMARY:【申込締切】声の加齢性変化と臨床的介入　地域在住高齢者の評価から一般臨床での支援まで
DESCRIPTION:【研修内容】2026年2月7日(土) 9時30分～11時30分 \n\n\n\n声の加齢性変化と臨床的介入　地域在住高齢者の評価から一般臨床での支援まで \n\n\n\n【企画概要】 \n\n\n\n音声の加齢性変化について、解剖学的・生理学的な視点から概説する。具体的には、声帯構造や筋機能の変化、加齢に伴う発声メカニズムの変容について、実例や音響データを交えて紹介する。 \n\n\n\n次に、加齢による音声機能の変化がコミュニケーションや心理社会的側面に及ぼす影響を取り上げる。さらに、地域在住高齢者や一般臨床において機器の制約がある中でも実施可能な、実用的な音声機能の評価手法について解説する。具体的には、環境設定の工夫、聴覚的印象評価や音響分析など、現場で活用可能な方法を提示する。 \n\n\n\n最後に、加齢による音声障害に対するリハビリテーションの具体的手法や生活指導について紹介し、音声機能の改善とQOL向上に向けた支援のあり方を検討する。 \n\n\n\n本企画を通じて、音声の加齢性変化に対する科学的理解を深めるとともに、あらゆる領域で高齢者支援に携わるリハビリテーション専門職に対し、音声機能支援の重要性と臨床応用の可能性についての認識を高めることを目的とする。 \n\n\n\n【プログラム】 \n\n\n\n講義（90分）と質疑応答（30分）の計120分です。事前質問の受付は行っておりません。 \n\n\n\n当日講義を聞いて疑問に思ったことをぜひご質問ください。 \n\n\n\n【講師】 \n\n\n\n・兒玉成博先生（川崎医療福祉大学 リハビリテーション学部 言語聴覚療法学科） \n\n\n\n【開催形式】 \n\n\n\nZoomによるオンライン形式(ライブ形式) \n\n\n\n※本学術研修会に申し込まれた方を限定に、研修会終了後に配信準備が整いましたら2週間のみオンデマンド配信を行います。 \n\n\n\n【参加費】 \n\n\n\n老年療法学会会員：無料、非会員：3\,000円 \n\n\n\n申込はhttps://jgts2025education4.peatix.com/よりお願いいたします。お申込みは2026年2月2日（月）までとなります。
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SUMMARY:【開催日】発達障害のある子の幼児期の関わりと支援のポイント－行動、コミュニケーションを中心に
DESCRIPTION:発達協会主催・春のオンラインライブセミナー（Zoomウェビナー） \n\n\n\nhttps://www.hattatsu.or.jp/kenshuu-shuppan/seminar-spring \n\n\n\n弊会は、都内を中心に発達障害、知的障害のあるお子様の療育、医療、啓発活動を40年以上行っております。 \n\n\n\nオンラインライブセミナーを開催します。 \n\n\n\n例年の日中のセミナーに加え、初のナイトセミナーも開催！ \n\n\n\n申込方法やセミナー詳細についてはサイトをご覧下さい。 \n\n\n\n2月1日(日) 10：00～12：10 \n\n\n\nS19　発達障害のある子の幼児期の関わりと支援のポイント－行動、コミュニケーションを中心に \n\n\n\n講師：小倉尚子（発達協会） \n\n\n\nデイセミナー3\,300円（税込）/ナイトセミナー2\,200円 \n\n\n\nPeatixでお一人様１枚のチケットをご購入ください。https://peatix.com/group/11688302 \n\n\n\n公益社団法人　発達協会　担当：橋本 \n\n\n\n〒115-0044　東京都北区赤羽南2－10－20 \n\n\n\n電話：03-3903-3800　※9:30～17:00（平日） \n\n\n\nメール：mail@hattatsu.or.jp　※件名は「春セミナーについて」とご記入下さい。 \n\n\n\nホームページ　https://hattatsu.or.jp
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SUMMARY:【開催日】「特異な構音操作の誤りの評価と訓練法」全4回
DESCRIPTION:「特異な構音操作の誤りの評価と訓練法」全4回\n                \n                     1 MB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n2025年度オンラインセミナー　シリーズ　10 \n\n\n\n「特異な構音操作の誤りの評価と訓練法」全4回 \n\n\n\n講師 \n\n\n\n山下夕香里先生(元帝京平成大学健康メディカル学部言語聴覚学科教授) \n\n\n\n武井　良子先生(昭和医科大学保健医療学部保健医療学教育学講師) \n\n\n\n構音障害の領域では、養成校で学んだ音声学、解剖・生理学、耳鼻咽喉科学、形成外科学、臨床歯科医学などの専門知識に基づいて評価・訓練を行うことが求められます。 \n\n\n\n本シリーズでは、これまでに学んだ様々な知識を再確認しながら、構音障害を扱う専門職として効果的な訓練が実施できることを目指します。 \n\n\n\n講師からのメッセージ \n\n\n\n特異な構音操作の誤りは、自然治癒する可能性が低いとされる構音障害です。 \n\n\n\n療育施設で発達をフォローする中で、 構音障害が目立ってこられた方、幼少期に訓練を受けられたが改善に至らなかった方、 これまで訓練を受ける機会がなく社会生活の中でコミュニケーションに悩んでおられる方など 、言語聴覚士などの専門職の訓練を希望する方が 多いと推測されます。 \n\n\n\nこのような方々に出会われた際に適切かつ臨機応変に対応できるよう、評価と訓練の考え方についてお話ししたいと思います。 \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信） \n\n\n\n第1回　1月9日（金）「特異な構音操作の誤りの評価」 \n\n\n\n第２回　1月16日（金）「口蓋化構音・側音化構音の訓練１」 構音基本操作から音の産生 \n\n\n\n第３回　1月23日（金）「口蓋化構音・側音化構音の訓練２」 音の訓練から会話へ \n\n\n\n第４回　1月30日（金）「鼻咽腔構音・声門破裂音の訓練」 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信 \n\n\n\n参加費：1講座につき、当研究所会員：1\,000円 　当研究所非会員：3\,000円 \n\n\n\nお申し込み：下記のURLまたは当研究所ホームページからお申し込みください。 \n\n\n\n2025年度オンラインセミナー10「特異な構音操作の誤りの評価と訓練法」 \n\n\n\n申込フォーム \n\n\n\nhttps://x.gd/OZrwU \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 \n\n\n\nhttps://fc-science.or.jp/
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SUMMARY:【申込締切】発達が気になる子どもに対する保護者・支援者の感情コントロール法
DESCRIPTION:【セミナー名】 \n\n\n\n第44回ベルテール教育セミナー「発達が気になる子どもに対する保護者・支援者の感情コントロール法」 \n\n\n\n【開催日時】 \n\n\n\n2026年1月28日(水) 10:05～12:30 \n\n\n\n【主催者】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n【実施方式/場所】 \n\n\n\nZoom(オンライン) \n\n\n\n【当日講師】 \n\n\n\n伊丹昌一 先生 \n\n\n\n梅花女子大学心理こども学部心理学科教授 \n\n\n\n【セミナー概要】 \n\n\n\n1月28日（水）開催！第44回ベルテール教育セミナー企画をお知らせします。 \n\n\n\n発達に特性のある子どもは感情の起伏が激しくなりやすく、怒り・イライラといった強い感情をうまくコントロールできないことがあります。こうした子どもたちと関わる支援者や保護者もまた、対応に戸惑ったり感情が揺さぶられる場面に直面することがあります。 \n\n\n\n本セミナーでは伊丹昌一先生を講師にお迎えし、発達が気になる子どもたちの「感情」を理解し、具体的なケースや事例から支援方法を伺います。また大人自身が抱く“怒り”の感情についても理解を深め、セルフコントロール（アンガーマネジメント）へと繋げていく学びの時間とします。子どもも大人も感情を否定せず、うまく向き合いながら関係性を育むと、日々の関わりが楽になり、お互いの気持ちが通いやすくなります。支援者・保護者の皆さまにとって、明日からの関わりに活かせる内容です。 \n\n\n\n【当日プログラム】 \n\n\n\n09:50- Zoomミーティング受付開始 \n\n\n\n10:03- 開会挨拶 \n\n\n\n10:05-10:55　講義1　子どもの特性とその行動への理解 \n\n\n\n子どもの感情をコントロールする方法、適切な行動を促すヒント・サポートについて \n\n\n\n11:05-11:55　講義2　保護者・支援者の感情コントロール法 \n\n\n\n自己理解と感情の可視化、アンガーマネジメントの実践 \n\n\n\n12:00-12:30 質疑応答 総括まとめ \n\n\n\n12:30- 閉会挨拶 \n\n\n\n※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。 \n\n\n\n【受講料】 \n\n\n\n一般参加者 2\,200円 (税込) ※1名様1アカウント \n\n\n\n【申込期限】 \n\n\n\n2026年1月26日（月）18:00 \n\n\n\n【定員】 \n\n\n\n20名様 \n\n\n\n【申込方法】 \n\n\n\n\nセミナーのお申し込み\n\n\n\n\n※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【問い合わせ先】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\nTel: 042-641-5901 \n\n\n\nFax: 042-657-2111 \n\n\n\nEmail: edu@childlife.gr.jp \n\n\n\nURL: https://childlife.gr.jp/education/
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SUMMARY:【開催日】「特異な構音操作の誤りの評価と訓練法」全4回
DESCRIPTION:「特異な構音操作の誤りの評価と訓練法」全4回\n                \n                     1 MB\n                     2 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード\n        \n    \n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n2025年度オンラインセミナー　シリーズ　10 \n\n\n\n「特異な構音操作の誤りの評価と訓練法」全4回 \n\n\n\n講師 \n\n\n\n山下夕香里先生(元帝京平成大学健康メディカル学部言語聴覚学科教授) \n\n\n\n武井　良子先生(昭和医科大学保健医療学部保健医療学教育学講師) \n\n\n\n構音障害の領域では、養成校で学んだ音声学、解剖・生理学、耳鼻咽喉科学、形成外科学、臨床歯科医学などの専門知識に基づいて評価・訓練を行うことが求められます。 \n\n\n\n本シリーズでは、これまでに学んだ様々な知識を再確認しながら、構音障害を扱う専門職として効果的な訓練が実施できることを目指します。 \n\n\n\n講師からのメッセージ \n\n\n\n特異な構音操作の誤りは、自然治癒する可能性が低いとされる構音障害です。 \n\n\n\n療育施設で発達をフォローする中で、 構音障害が目立ってこられた方、幼少期に訓練を受けられたが改善に至らなかった方、 これまで訓練を受ける機会がなく社会生活の中でコミュニケーションに悩んでおられる方など 、言語聴覚士などの専門職の訓練を希望する方が 多いと推測されます。 \n\n\n\nこのような方々に出会われた際に適切かつ臨機応変に対応できるよう、評価と訓練の考え方についてお話ししたいと思います。 \n\n\n\n開催日時：19：00～20：15（ライブ配信） \n\n\n\n第1回　1月9日（金）「特異な構音操作の誤りの評価」 \n\n\n\n第２回　1月16日（金）「口蓋化構音・側音化構音の訓練１」 構音基本操作から音の産生 \n\n\n\n第３回　1月23日（金）「口蓋化構音・側音化構音の訓練２」 音の訓練から会話へ \n\n\n\n第４回　1月30日（金）「鼻咽腔構音・声門破裂音の訓練」 \n\n\n\n開催方法：ZOOMによるオンライン配信 \n\n\n\n参加費：1講座につき、当研究所会員：1\,000円 　当研究所非会員：3\,000円 \n\n\n\nお申し込み：下記のURLまたは当研究所ホームページからお申し込みください。 \n\n\n\n2025年度オンラインセミナー10「特異な構音操作の誤りの評価と訓練法」 \n\n\n\n申込フォーム \n\n\n\nhttps://x.gd/OZrwU \n\n\n\n詳細は下記のホームページをご覧ください。 \n\n\n\nhttps://fc-science.or.jp/
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SUMMARY:【開催日】高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！超入門講座（オンライン開催）
DESCRIPTION:【タイトル】 \n\n\n\n高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！ 超入門講座 （オンライン開催） \n\n\n\n全6回、1回90分（講義70分、質疑応答15分、事務連絡等5分） \n\n\n\n※2026年5月24日（日）23:59まで見逃し配信あり \n\n\n\n【期間】 \n\n\n\n2026年1月8日（木）～2026年5月24日（日） \n\n\n\n【申し込みページ】 \n\n\n\nhttps://compass10.peatix.com \n\n\n\n【形式】 \n\n\n\n完全オンライン(zoom) \n\n\n\n【講師】 \n\n\n\n花田恵介先生 （博士、作業療法士） \n\n\n\n【内容】 \n\n\n\n第1回　2026年1月8日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「後頭葉に関連する高次脳機能障害」　 \n\n\n\n第2回　2026年1月22日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「側頭葉に関連する高次脳機能障害」　　　　　 \n\n\n\n第3回　2026年2月5日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「頭頂葉に関連する高次脳機能障害」　　 \n\n\n\n第4回　2026年2月19日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「前頭葉に関連する高次脳機能障害」　　 \n\n\n\n第5回　2026年3月5日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「右半球に関連する高次脳機能障害」 \n\n\n\n第6回　2026年3月19日（木）21:00～22:30 \n\n\n\n「左半球に関連する高次脳機能障害」 　　　　　　　　　　　  　　　　　　　　　　　 \n\n\n\n【参加費】 \n\n\n\n1講座ずつの受講は2\,000円、シリーズ受講は9\,900円（202５年１２月３１日までの割引料金）となります。なお、資料配布の予定はございませんが、2026年5月24日までの見逃し配信を予定しております。 \n\n\n\n【講師プロフィール】 \n\n\n\n花田　恵介（はなだ けいすけ）先生｜博士、作業療法士 \n\n\n\n【経歴】2005-2017年　兵庫医科大学病院リハビリテーション部 （作業療法士）2017-2021年　穂翔会村田病院リハビリテーション部 （作業療法士）2021-2023年　錦秀会阪和記念病院リハビリテーション部（作業療法士\, 主任）2017年–現在　大阪府立大学総合リハビリテーション学類 非常勤講師2017年–現在　大阪府立大学大学院総合リハビリテーション学研究科 客員研究員【受賞歴】2014年9月　第10回日本神経心理学会　優秀論文賞2019年5月　第6回日本臨床作業療法学会学術集会 最優秀発表賞2021年10月 日本作業療法学会 学術誌「作業療法」第39巻 奨励賞 \n\n\n\n【キャンセルポリシー】 \n\n\n\n原則として、返金は受け付けないものとします。 \n\n\n\n【その他】 \n\n\n\n\n当セミナー事業は適格請求書発行事業者に未登録であるため、適格請求書の発行はできかねます。あらかじめご了承いただければ幸いです。 \n\n\n\n主催：ウェビナー企画　言語聴覚士の羅針盤　 \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n        \n            \n                高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す！超入門講座\n                \n                     0.00 KB\n                     5 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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SUMMARY:【開催日】「特異な構音操作の誤りの評価と訓練法」全4回
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SUMMARY:【開催日】Child Health Education Social Solidarity　宮崎県の児童精神科医療の現状
DESCRIPTION:Child Health Education Social Solidarity\n\n\n\n第46回 学術講演会\n\n\n\n宮崎県の児童精神科医療の現状\n\n\n\n演者：大平洋明（宮崎大学病院 精神科）司会：福元進太郎（福井大学 医学部 精神医学） \n\n\n\n【日時】12月18日(木) 19:00～20:00 \n\n\n\n【開催方法】Zoomでのオンライン配信 \n\n\n\n【受講対象者】どなたでも受講可能です \n\n\n\n【参加費】無料 \n\n\n\n参加ご希望のかたは \n\n\n\n件名に「12/18参加希望」 \n\n\n\n本文に ①お名前 ②所属 ③職種 を添えて \n\n\n\nchess.kodomo@gmail.com \n\n\n\nにお申し込みください。
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SUMMARY:【申込締切】障がいのある子どもたちのための虐待防止セミナー
DESCRIPTION:【セミナー名】 \n\n\n\n第43回ベルテール教育セミナー「障がいのある子どもたちのための虐待防止セミナー」 \n\n\n\n【開催日時】 \n\n\n\n2025年12月12日(金) 10:10～12:40 \n\n\n\n【主催者】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\n【実施方式/場所】 \n\n\n\nZoom(オンライン) \n\n\n\n【当日講師】 \n\n\n\n兼田智彦　先生 \n\n\n\n社会福祉法人たんぽぽハウス理事・施設長 \n\n\n\nＮＰＯ法人ＣＡＰＮＡ(子どもの虐待防止ネットワーク)理事 \n\n\n\n【セミナー概要】 \n\n\n\n障害のある方への虐待の実態やその特徴を学び、虐待を防ぐためには何が必要か？兼田智彦先生によるご講義・そして事例を基に、より良い体制づくりや取り組みについてご参加者皆様に考察していただきたいと思います。そして学んだ内容の再確認を行うこと、地域や施設との連携を強化するための方法などを探り、支援現場で直面した場合の困難への対処法についても詳しく解説していただきます。 \n\n\n\n【当日プログラム】 \n\n\n\n09:50- 入室開始 \n\n\n\n10:08- 開会挨拶 \n\n\n\n10:10-11:00　 講義1　障害児虐待とは（基礎的理解） \n\n\n\n11:10-12:00 　講義2 虐待防止のための具体的な取り組み（早期発見とその対応・事例） \n\n\n\n12:10-12:40 質疑応答 総括まとめ \n\n\n\n※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。 \n\n\n\n【受講料】 \n\n\n\n2\,200円 (税込) \n\n\n\n【申込期限】 \n\n\n\n2025年12月10日（水）18:00 \n\n\n\n【定員】 \n\n\n\n20名様 \n\n\n\n【申込方法】 \n\n\n\n\nセミナーのお申し込み\n\n\n\n\n※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 \n\n\n\n【問い合わせ先】 \n\n\n\n一般社団法人 チャイルドライフ \n\n\n\nTel: 042-641-5901 \n\n\n\nFax: 042-657-2111 \n\n\n\nEmail: edu@childlife.gr.jp \n\n\n\nURL: https://childlife.gr.jp/education/
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SUMMARY:【申込締切】高次脳機能障がい・失語症によるコミュニケーションの困りごとへの支援
DESCRIPTION:高次脳機能障がい・失語症によるコミュニケーションの困りごとへの困りごとへの支援\n                \n                     0.00 KB\n                     3 downloads\n                \n            \n            …\n        \n        \n            ダウンロード
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SUMMARY:【申込締切】言語聴覚士が行う直接訓練　専門職として目指すこととそれを支える臨床技能　～日々食事介助だけになっていませんか？～
DESCRIPTION:言語聴覚士が行う直接訓練には2つの目的があります。1つは、嚥下障害を抱える方の病態を理解し、安全に摂食できる方法を見出すことです。嚥下障害のある方は食物物性・姿勢・1口量・ペースなどの条件で摂食状況が変わり、Best Swallow や Worst Swallow のように常に同じ運動とは限りません。また、嚥下造影検査や嚥下内視鏡検査などで病態は理解できますが、検査でできたことが日常ではうまくいかないことや、逆に日常のほうが良い場合もあり、検査時のパフォーマンスをそのまま鵜呑みにすることもできません。言語聴覚士は、精密検査や普段の様子から病態を把握し、どのような時にどのような食べ方をするのかを検討し理解したうえで、ベストな訓練方法や訓練内容を実践することが求められます。また、ご本人の能力を引き出しつつ、本人・家族・関係職種が求める摂食を実現することも専門職としての務めです。ご本人の能力以上を求めることは難しいことで、事故につながる危険性もあります。私たち言語聴覚士は、本人が持つ能力の中で最高のパフォーマンスを常に継続できるよう、その支援方法を検討することも重要な仕事で、直接訓練で行っていく重要な内容です。そして自身の臨床技能をふんだんに用いて、徐々に本人のパフォーマンスを引き上げていく仕事がプロフェッショナルとも言えます。 \n\n\n\n2つ目は、常に同じパフォーマンスを発揮できるよう、運動や行動を学習することです。学習に必要なキーワードは「反復」と「フィードバック」です。ご本人が新たな摂食方法を無意識に実行できるようになるまで、私たち言語聴覚士や他の専門職が安全を担保しつつ反復し、それをご自身で実行しフィードバックできるまでを目指すことが目標です。この学習プロセスを実行し支援するのも『直接訓練』の大切な目的です。 \n\n\n\nこの２つを実行するには、「ヒトが食べることの理解」「本人の能力を最大限引き出す臨床技能」「臨床家としての判断力」など、基礎から応用までの臨床力が必要です。これらがなければ日々の食事介助という行為だけに留まり、うまく食べられた時もその理由がよくわからず臨床力の積み上げができません。どんな方にも必要な方に必要な専門サービスを提供できることが専門職の存在意義です。 \n\n\n\n今回のセミナーでは、直接訓練で必要な理解と臨床技能の2点に注力し、これまでの臨床経験から培った点を基盤にお伝えします。嚥下障害を抱える方々のパフォーマンスを高める臨床力にこだわり、実践的にお示ししたいと思います。 \n\n\n\n多くのみなさまのご参加をお待ちしています。 \n\n\n\nテーマ：「言語聴覚士が行う直接訓練　専門職として目指すこととそれを支える臨床技能　～日々食事介助だけになっていませんか？～」 \n\n\n\n講師　：柴本勇先生（聖隷クリストファー大学） \n\n\n\n日時　：2025年12月7日（日）13時00分～15時30分　オンライン方式 \n\n\n\n対象　：言語聴覚士　ほか \n\n\n\n参加費：当研究会会員の方　無料（年会費の納入完了を前提とさせていただきます） \n\n\n\n会員外の方　3\,000円 \n\n\n\n定員　：100名 \n\n\n\n申し込み方法：当研究会ホームページ \n\n\n\n締切　：2025年12月5日（金） \n\n\n\n＊詳細は当研究会ホームページをご参照ください。 \n\n\n\n言語聴覚療法臨床研究会　広報担当　高田 \n\n\n\nEmail: gengorinsyoken@gmail.com \n\n\n\nホームページ：https://st-rinsyo.com/
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SUMMARY:【開催日】失語症訓練をゼロから学び直す！ 超入門講座 （オンライン開催）
DESCRIPTION:全6回、1回90分（講義70分、質疑応答15分、事務連絡等5分）※2026年1月31日（日）23:59まで見逃し配信あり \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n【タイトル】 \n\n\n\n失語症訓練をゼロから学び直す！ 超入門講座 （オンライン開催） \n\n\n\n全6回、1回90分（講義70分、質疑応答15分、事務連絡等5分） \n\n\n\n※2026年1月31日（日）23:59まで見逃し配信あり \n\n\n\n【期間】 \n\n\n\n2025年10月4日（土）～2026年1月31日（日） \n\n\n\n【申し込みページ】 \n\n\n\nhttps://compass09.peatix.com \n\n\n\n【形式】 \n\n\n\n完全オンライン(zoom) \n\n\n\n【講師】 \n\n\n\n高倉祐樹 （博士、言語聴覚士） \n\n\n\n【内容】 \n\n\n\n第1回　2025年10月4日（土）10:00～11:30 \n\n\n\n「失語症の治療的介入の基本的な考え方　～いかに効果測定をするか～」　 \n\n\n\n第2回　2025年10月16日（木）19:00～20:30 \n\n\n\n「発語失行（発話運動プログラミング障害）に対する治療的介入」　　　　　 \n\n\n\n第3回　2025年10月30日（木） 19:00～20:30 \n\n\n\n「音韻性錯語（音韻選択・配列障害）に対する治療的介入」　　 \n\n\n\n第4回　2025年11月11日（火）19:00～20:30 \n\n\n\n「単語理解障害に対する治療的介入」　　 \n\n\n\n第5回　2025年11月21日（金）19:00～20:30 \n\n\n\n「喚語障害に対する治療的介入」 \n\n\n\n第6回　2025年11月29日（土）10:00～11:30 \n\n\n\n「1～5回の重要事項のまとめとQ＆A」 　　　　　　　　　　　 \n\n\n\n【参加費】 \n\n\n\n1講座ずつの受講は2\,000円、シリーズ受講は9\,900円（2025年９月30日までの割引料金）となります。なお、資料配布の予定はございませんが、202６年1月31日までの見逃し配信を予定しております。 \n\n\n\n【講師プロフィール】 \n\n\n\n高倉 祐樹（たかくら ゆうき）｜博士、認定言語聴覚士、臨床神経心理士 \n\n\n\n＜経歴＞ \n\n\n\n2006年～　言語聴覚士養成大学を卒業後、脳神経外科病院、大学病院にて１3年勤務。 \n\n\n\n2013年～　社会人大学院生として北海道大学大学院保健科学院に進学。 \n\n\n\n2019年～　博士号(保健科学)取得、北海道大学大学院保健科学研究院に着任し、高次脳機能に関する研究に従事。 \n\n\n\n2024年～　フリーランスとして独立・開業。現在に至る。 \n\n\n\n＜主要論文＞ \n\n\n\nTakakura Y\, Otsuki M\, Sakai S\, et al: Sub-classification of apraxia of speech in patients with cerebrovascular and neurodegenerative diseases. Brain and Cognition\, 130：1-10\, 2019. \n\n\n\nTakakura Y\, Otsuki M\, Nakagawa Y: Speech quality differences between internally generated and externally presented contents in motor speech disorder. Acta Neurologica Belgica\, 122: 827-832\, 2022.　 \n\n\n\nTakakura Y\, Otsuki M\, Takagi R\, Houkin K: A validation study for wide-range remote assessment of cognitive functions in the healthy older Japanese population: A pilot randomised crossover trial. BMC Geriatrics\, 23(575) 2023. \n\n\n\nTakakura Y\, Otsuki M\, Takagi R\, Houkin K: A feasibility pilot study comparing tablets and smartphones for an app-based speed training program in older people: an open-label\, randomized controlled PROBE trial. Cogn Process\, 2025. \n\n\n\n＜主な講演活動＞ \n\n\n\n・日本言語聴覚学会 \n\n\n\n2022年：教育講演「 失構音（＝発語失行）の多様性とその診かた」 \n\n\n\n2023年：セミナー企画「ことばの表出」の障害に対する評価と治療的介入」  \n\n\n\n2024年：教育講演「失構音/発語失行の診かたと対応」  \n\n\n\n・日本高次脳機能学会 \n\n\n\n2022年：夏期教育研修講座「言語機能の評価とリハビリテーション 」 \n\n\n\n2023年：夏期教育研修講座「Broca失語、発語失行、失文法」 \n\n\n\n2024年：夏期教育研修講座「Broca失語、発語失行、失文法（2024年版）」 \n\n\n\n＜受賞歴＞ \n\n\n\n2013年　第16回 長谷川賞（日本高次脳機能障害学会） \n\n\n\n2016年　第12回 会長賞（日本ディサースリア臨床研究会） \n\n\n\n2017年　第 8 回 言語聴覚研究優秀論文賞（日本言語聴覚士協会） \n\n\n\n2018年　第21回 認知神経心理学研究会 最優秀研究発表賞 \n\n\n\n2018年　第59回 日本神経学会学術大会 メディカルスタッフ最優秀賞 \n\n\n\n【キャンセルポリシー】 \n\n\n\n原則として、返金は受け付けないものとします。 \n\n\n\n【その他】 \n\n\n\n当セミナー事業は適格請求書発行事業者に未登録であるため、適格請求書の発行はできかねます。あらかじめご了承いただければ幸いです。 \n\n\n\n主催：ウェビナー企画　言語聴覚士の羅針盤　
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SUMMARY:口腔・栄養・リハビリテーション三位一体の取り組みの重要性について
DESCRIPTION:日時：２０２５年１１月２７日（木）１１：００～１１月２８日（金）２２：００まで \n\n\n\n講師：長崎大学病院　リハビリテーション科教授　高畠英昭先生 \n\n\n\n演 題：『口腔・栄養・リハビリテーション三位一体の取り組みの重要性について』 \n\n\n\n参加費：無料 \n\n\n\n対 象：医師　歯科医師　看護師　言語聴覚士　歯科衛生士　薬剤師　管理栄養士 \n\n\n\nなどの医療従事者や介護従事者のみなさま \n\n\n\nお申込み期限：１１月２６日（水）２２：００まで \n\n\n\n▼お申し込みはこちらからどうぞ！▼ \n\n\n\n口腔・栄養・リハビリテーション三位一体の取り組みの重要性について (seminarone.com) \n\n\n\nhttps://beanstalksnow.seminarone.com/beanstalksnowseminar202511271128/event
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SUMMARY:【開催日】失語症訓練をゼロから学び直す！ 超入門講座 （オンライン開催）
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SUMMARY:【開催日】失語症訓練をゼロから学び直す！ 超入門講座 （オンライン開催）
DESCRIPTION:全6回、1回90分（講義70分、質疑応答15分、事務連絡等5分）※2026年1月31日（日）23:59まで見逃し配信あり \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n【タイトル】 \n\n\n\n失語症訓練をゼロから学び直す！ 超入門講座 （オンライン開催） \n\n\n\n全6回、1回90分（講義70分、質疑応答15分、事務連絡等5分） \n\n\n\n※2026年1月31日（日）23:59まで見逃し配信あり \n\n\n\n【期間】 \n\n\n\n2025年10月4日（土）～2026年1月31日（日） \n\n\n\n【申し込みページ】 \n\n\n\nhttps://compass09.peatix.com \n\n\n\n【形式】 \n\n\n\n完全オンライン(zoom) \n\n\n\n【講師】 \n\n\n\n高倉祐樹 （博士、言語聴覚士） \n\n\n\n【内容】 \n\n\n\n第1回　2025年10月4日（土）10:00～11:30 \n\n\n\n「失語症の治療的介入の基本的な考え方　～いかに効果測定をするか～」　 \n\n\n\n第2回　2025年10月16日（木）19:00～20:30 \n\n\n\n「発語失行（発話運動プログラミング障害）に対する治療的介入」　　　　　 \n\n\n\n第3回　2025年10月30日（木） 19:00～20:30 \n\n\n\n「音韻性錯語（音韻選択・配列障害）に対する治療的介入」　　 \n\n\n\n第4回　2025年11月11日（火）19:00～20:30 \n\n\n\n「単語理解障害に対する治療的介入」　　 \n\n\n\n第5回　2025年11月21日（金）19:00～20:30 \n\n\n\n「喚語障害に対する治療的介入」 \n\n\n\n第6回　2025年11月29日（土）10:00～11:30 \n\n\n\n「1～5回の重要事項のまとめとQ＆A」 　　　　　　　　　　　 \n\n\n\n【参加費】 \n\n\n\n1講座ずつの受講は2\,000円、シリーズ受講は9\,900円（2025年９月30日までの割引料金）となります。なお、資料配布の予定はございませんが、202６年1月31日までの見逃し配信を予定しております。 \n\n\n\n【講師プロフィール】 \n\n\n\n高倉 祐樹（たかくら ゆうき）｜博士、認定言語聴覚士、臨床神経心理士 \n\n\n\n＜経歴＞ \n\n\n\n2006年～　言語聴覚士養成大学を卒業後、脳神経外科病院、大学病院にて１3年勤務。 \n\n\n\n2013年～　社会人大学院生として北海道大学大学院保健科学院に進学。 \n\n\n\n2019年～　博士号(保健科学)取得、北海道大学大学院保健科学研究院に着任し、高次脳機能に関する研究に従事。 \n\n\n\n2024年～　フリーランスとして独立・開業。現在に至る。 \n\n\n\n＜主要論文＞ \n\n\n\nTakakura Y\, Otsuki M\, Sakai S\, et al: Sub-classification of apraxia of speech in patients with cerebrovascular and neurodegenerative diseases. Brain and Cognition\, 130：1-10\, 2019. \n\n\n\nTakakura Y\, Otsuki M\, Nakagawa Y: Speech quality differences between internally generated and externally presented contents in motor speech disorder. Acta Neurologica Belgica\, 122: 827-832\, 2022.　 \n\n\n\nTakakura Y\, Otsuki M\, Takagi R\, Houkin K: A validation study for wide-range remote assessment of cognitive functions in the healthy older Japanese population: A pilot randomised crossover trial. BMC Geriatrics\, 23(575) 2023. \n\n\n\nTakakura Y\, Otsuki M\, Takagi R\, Houkin K: A feasibility pilot study comparing tablets and smartphones for an app-based speed training program in older people: an open-label\, randomized controlled PROBE trial. Cogn Process\, 2025. \n\n\n\n＜主な講演活動＞ \n\n\n\n・日本言語聴覚学会 \n\n\n\n2022年：教育講演「 失構音（＝発語失行）の多様性とその診かた」 \n\n\n\n2023年：セミナー企画「ことばの表出」の障害に対する評価と治療的介入」  \n\n\n\n2024年：教育講演「失構音/発語失行の診かたと対応」  \n\n\n\n・日本高次脳機能学会 \n\n\n\n2022年：夏期教育研修講座「言語機能の評価とリハビリテーション 」 \n\n\n\n2023年：夏期教育研修講座「Broca失語、発語失行、失文法」 \n\n\n\n2024年：夏期教育研修講座「Broca失語、発語失行、失文法（2024年版）」 \n\n\n\n＜受賞歴＞ \n\n\n\n2013年　第16回 長谷川賞（日本高次脳機能障害学会） \n\n\n\n2016年　第12回 会長賞（日本ディサースリア臨床研究会） \n\n\n\n2017年　第 8 回 言語聴覚研究優秀論文賞（日本言語聴覚士協会） \n\n\n\n2018年　第21回 認知神経心理学研究会 最優秀研究発表賞 \n\n\n\n2018年　第59回 日本神経学会学術大会 メディカルスタッフ最優秀賞 \n\n\n\n【キャンセルポリシー】 \n\n\n\n原則として、返金は受け付けないものとします。 \n\n\n\n【その他】 \n\n\n\n当セミナー事業は適格請求書発行事業者に未登録であるため、適格請求書の発行はできかねます。あらかじめご了承いただければ幸いです。 \n\n\n\n主催：ウェビナー企画　言語聴覚士の羅針盤　
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